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大阪セントラルエイジェンシーオフィス

ニュース | イベント
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2014年5月
キャンペーン旅行/ラスベガス


2014年のスタート、1月〜3月のオフィスキャンペーンの報奨として5月12日(月)〜19日(月)、世界一のエンターテイメントの町ラスベガスに入賞者24名を招待した。
厳しい環境の中、高い基準を見事達成した戦士達をいかにもてなそうか。

初日12日(月)は、熟成肉ステーキのディナー、800gの絶品Tボーンステーキに舌鼓。
13日(火)は、ゴルフ、14日(水)はレンタカー5台でオリジナル「グランドキャニオンツアー」を企画。ベンツ2台、アメ車のスポーツカー(マスタング)2台、SUV1台の5台で編隊を組んで1000kmを走破した。
15日(木)は、べラージオホテルでシルク・ドゥ・ソレイユの最高峰「オー」ショーを最前列で観る。
16日(金)は、感動的なストラスフィアタワーの103階にある地上300mの「トップオブザワールド」の特別室でのディナーで締めくくる。
そして、リムジンでホテルから空港へ向かい、帰国。

上位5名、早出し賞5名の10名はさらにソウル一泊が付いた。

今回の幹事の岡田コンサルタントとファーストタイマー(初入賞)の松村コンサルタントよりコメントを掲載する。



「2014年春のオフィスキャンペーンを終えて」

入社して丸3年が経ち、やっとオフィスキャンペーンに入賞することができました!入賞しただけでも感動は最高潮でしたが、その上今回のキャンペーンの旅行先はなんとラスベガスということで出発前からかなりドキドキしていました。

旅行内容ももちろん楽しみでしたが、「大統領のように働き、王様のように遊ぶ」というマネージャーの名言の中の、「王様のように遊ぶ」に参加できること、それが何より楽しみでした。オフィス内で優秀な実績を誇る精鋭達の遊び方を間近で見て、そして隣で体験しよう、そう心に決めて参加しました。

飛行機で12時間、日付変更線を飛び越えて到着した、ラスベガス!
立ち並ぶ高級ホテル群に圧倒されながら、早速豪華レストランでディナーを頂きました。アメリカンサイズの極上ステーキ・・圧巻でした。夢中で食べつくした後はベラージオホテルの噴水ショー。街のネオンと重なって、息を呑む美しさでした。
ラスベガス二日目はショッピングと観光。先輩方と一緒に行ったテレビや観光ガイド本でしか見られなかった場所に感動しました。
そして最大の目玉、グランドキャニオン!しかもベンツをはじめとする最高級車をレンタルした、オーダーメイドドライブツアー!西部劇に出てくるような道をぬけて、これまで見たことがないスケールの自然の神秘が目の前に。谷底が見えないまで深い峡谷を見下ろす命知らずな先輩方に、終始足が震えていました。
大自然に震えた後は、人間技に心震える経験もありました。シルク・ドゥ・ソレイユの「O」のショーです。一瞬たりとも目を離せない、スリル満点のショーでした。
そして最終日、トップ・オブ・ザ・ワールドという最高級レストランで、それこそ王様のような食事会を体験。普段はお目にかかれないヒレステーキと地上300mの夜景にうっとりし、ラスベガスでの日々を思い出しながら感動しきりでした。
さてラスベガスの思い出を時系列で記しましたが、もう一つ強烈な思い出があります。カジノです。ほぼ毎晩カジノで過ごすという経験は人生で初めてでした。まさに「王様のように遊ぶ」を最も実感した思い出です。

普通ならここでキャンペーン旅行は終わりなのですが、TOP5+早出し賞ということで、韓国にも一泊させて頂きました。そこでも焼肉やテールスープなどの美味しいご飯や免税店でのショッピングを楽しみ、一泊とは思えないほど充実した滞在となりました。

とても長い旅行記になってしまいましたが、感激がたくさんありすぎてまだまだ書き足りないくらいです。それくらい、普通では考えられないような、中身の濃いキャンペーン旅行でした。実際に、「王様のように遊ぶ」を間近で体験して、次も、その次も、このキャンペーン旅行の輪の一員でありたいと強く思いました。
このような素晴らしいご褒美のあるオフィスに在籍する機会を下さった濱田マネージャー、明石ASMへの感謝と、大統領のように働いて次回も王様のように遊ぶぞ!という決意が改めて実感できたキャンペーン旅行となりました。

松村 茜



「2014年5月 ラスベガスキャンペーン」

今回、ついに入社16年目にして初めてオフィスキャンペーンの幹事を務めることとなりました。幹事なんて大の苦手で、何とか見つからないように隠れてましたが、ひょんな事からばれてしまい、気付いた時には幹事として発表されていました。めちゃくちゃ憂鬱です。せめて行き先は無理言ってやる!とダメ元のつもりで希望地を挙げましたが、すんなり了承いただき、行き先は何とラスベガスに!

もともと海外旅行の経験は少ないので、見積もりやプランニングなど段取りの仕方が全然わかりません。もう1人の幹事である齋藤さんにはご迷惑をかけました。自分の数字を作りながら、旅行の段取りをするという事がどれほど大変か・・・今までの幹事さんの苦労が身に染みます。結局、最後の最後まで数字を追いかけていた為、旅行の段取りが進まず、出発3日前までオプションやレストランの予約に追われ、マネージャーはじめ、皆様にお手伝いいただき何とかスケジュールを整えることができました。ちなみに幹事2人は数字を達成できずに、私だけ自費にて参加することに・・・計画の甘さを大いに反省しました。しかし、落ち込んでいる暇もなく旅行はついにスタートです!

此度の旅行には添乗員さんがいません!なんという事でしょう!恐ろしすぎます。ただでさえ私は心配性なのに・・・経験不足、準備不足、幹事が1人、みんな英語は片言等々、頭の中はパニック状態です。眠れぬ日々が続きます。しかし流石はマネージャーとセントラルの精鋭達です。多少のトラブルは難なく解決し、最大の懸案であった「添乗員なしでレンタカー5台借りて24人でグランドキャニオン日帰りツアー(片道500`)」も無事に終えることができました。私の心配をよそに、それぞれのラスベガスを満喫している皆の姿を見た時は、嬉しくて涙がでそうになりました。

初めてのラスベガスは、すべてが想像以上でした。ホテルの大きさ、食事の量、カジノに興じる人々、グランドキャニオン、観覧車、シルク・ドゥ・ソレイユ等々、スケールの大きさに圧倒されアメリカという国の力を実際に肌で感じることができました。まだまだ自分の計り知れない世界があることに感動し、自分の価値観が変わる経験をさせて貰えました。
なにより幹事を務める事で、計画性、交渉力、プレゼン、指揮、確認、気配りなど日常生活から営業の場面でも必要不可欠な能力が否応無しに鍛えられました。キャンペーン期間中から帰国まで無茶苦茶大変でしたが、得がたい経験を積ませていただき本当に感謝しております。

つたない幹事で何かとご迷惑をおかけしましたが、皆様のご協力で無事に務め上げる事ができました。ありがとうございます!次回は招待される側でゆっくり楽しみたいです。

岡田 佳也

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