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大阪セントラルエイジェンシーオフィス

ニュース | イベント
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2014年10月
キャンペーン旅行/シンガポール&バリ&ジョグジャカルタ


猛暑の中6〜8月の3ヶ月オフィスキャンペーンが行なわれた。
今回の幹事(左、岩藤)は、20代の若者である。
若者の入賞者を1人でも多く出す為に「キャンペーン決死隊」を結成し、期間中毎週勉強会やミーティングを実施した。
結果、20名の入賞者が決まり、今回の報奨旅行となる。

今回は、シンガポール1泊2日、バリ3泊4日(濱の楽園ツアーに入賞した人は、バリ2泊3日、ジョグジャカルタ1泊2日)飛行機2泊である。全く異なった旅行を2つ(3つ)連続で味わえるようにした。
まずは、シンガポール。世界一予約困難なホテルとも言われるマリーナベイサンズで1泊、地上200mのプールに皆で入る。歓喜の声がこだまする。
次は、バリ島、クタのビーチに面するラマダ ビンタンバリに連泊。ディナーを食べた“モザイク ビーチクラブ”はラグジュアリーな雰囲気でとても良かった。
「ここに来るためだけに、又バリに来たい。」との声も。
そして、最終10名を連れてジョグジャカルタ(ジャワ島)へ。世界遺産ボルブドゥール見学、ジャコウネココーヒーの社長と仲良くなりディナー、マッサージと連れて行ってもらった。
最後はサーフィン。
ジンバランで最高の波に皆で乗る。

3つの旅行を味わえた素晴らしい企画してくれた幹事の左コンサルタントと3度目の入賞の築田コンサルタントの紀行文を紹介します。



「2014年夏の褒賞旅行」

今回の行き先はシンガポール・バリ・ジョグジャカルタ。
行く先々で、沢山の感動を味わいました。 快晴の中でのゴルフ、サンセットを見ながらのバリ随一の高級レストランでの食事、荒波にもまれたサーフィン、ジョグジャカルタの世界遺産ボルブドゥール遺跡。
どれも素敵な私の思い出になりました。

その中でもとびっきりの思い出の場所は、何と言ってもマリーナベイサンズに宿泊した事です。シンガポールで一番有名なホテルです。
ここの最大の名所は「世界で一番高い場所にあるプール」。某大手携帯会社のCMでも使われた場所です。地上200メートルの高さでプールに浸かり、シンガポールの100万ドルの夜景を一望し、参加者全員で達成の喜びを分かち合う。仲間の顔を見ても、みんな満面の笑顔で幸せそうで、達成して良かった、計画して良かったと心より思いました。

「計画」。そうです。実は、私は褒賞旅行の幹事を致しました。我々大阪セントラルエイジェンシーでは、社員旅行、忘年会、今回の様に褒賞旅行等、様々な行事に対して、メンバーの中より毎回「幹事」が任命されます。私は、入社5年目。過去には、社員旅行、忘年会を筆頭に様々な幹事を任されましたが、この褒賞旅行だけは特別でした。なぜなら、他の行事は全て全員参加型。しかし、褒賞旅行は選ばれた人間のみしか参加できない。6月〜8月の成績優秀者のみ参加が許されます。従って幹事である私は必達。これは思ったよりプレッシャーでした。いつも人からはあまり思い悩んだりしなさそうと言われる私ですが、やはり達成できなかったら・・・という不安はありました。

しかし、「任命して頂いた=信用してもらっている=私にはそれだけの実力がある」。
そう考えるうちに、不安は消え、迷いなく6月から営業スタートできました。道中山あり谷ありでしたが、お陰様で沢山の支援者(お客さま)と仲間に助けられ何とか達成できました。やはり、今までの褒賞旅行の達成よりずっとずっと嬉しかったですし、幹事の仕事をしながら、自分の営業もするという環境は、苦しかったですがとても成長できました。

長くなりましたが、最後に、感謝の言葉を述べたいと思います。
ご支援頂いた皆様、いつも応援、ありがとうございます。
濱田マネージャー、成長の場を与えて頂き、ありがとうございました。
岩藤さん(幹事の相方)、旅行の計画、細かい事までしっかりしてくれて、ありがとう。
セントラルの皆様、不慣れな幹事にご協力頂き、ありがとうございます。
さあ、これで一通り、幹事は終わりました。最後の最後は、大阪セントラルエイジェンシーオフィス30周年記念パーティーの幹事に任命される予定です。
その時は皆様、きっとまだまだ不慣れな幹事であろう私をよろしくお願い致します。

左 倫和



「2014年夏 シンガポール + バリ島 + ジョグジャカルタ キャンペーンを終えて」

私にとって、3度目のこのキャンペーン。
どうしても入賞しなければならない2つの理由があった。
一つは、「3回行って本物」というこのオフィスの定説を体現すること。
もう一つは、尊敬する左倫和先輩が、このキャンペーンの幹事をお務めなので、何としても、右腕にならねばという強い気持ちがあった。

そして、7月のセミも黙る暑さの中、濱田マネージャーが常におっしゃる「正義の営業」をテーマに、私の熱い3ヶ月がスタートした。

左さんと共に「キャンペーン達成縁起絵巻」という名の、作戦表を完成させた後は、ひたすらに、お客さまの元へ走るのみであった。

すると、なぜか、提案に行く先々で「紹介」が生まれ、思ったよりもスムーズに目標をクリアできた。
僕はモノマネが得意だ。
つまり、人の話をよく聞き、それをそのまま伝えることができる。
まさしく「正義の営業」をそのまま伝えることで、お客さまのお役に立てたと実感した。

やはり、濱田マネージャーはすごい。最強だ。そのまま伝えることのできる自分も、もしかしたら最強なのではないかと、入社以後感じたことのない自信が溢れ出たあの瞬間を、今でも鮮明に記憶している。

つまり、「緻密な作戦 × 正義の営業 × 本気=最強」ということになる。
自分の中で、この方程式ができたことは、このキャンペーンを乗り切った大きな収穫となった。 私の次の目標は「4度行って常連」というオフィスの定説を体現すること。
何とも「常連」という言葉が私は好きだ。少しでも、オフィスの大御所と過ごす時間を作りたい。そして側で学びたい。本物の大人の遊び方を、働き方を。
この決意を胸に、4度目のキャンペーン達成に向けて、今日も私はお客さまの元へ。

最後に、キャンペーンのみならず、様々な企画・アイデア・行動力で、私の日々の行動の流れを作っていただいている濱田マネージャーに感謝致します。

次回も必ずお供致します。

築田 祐一

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