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MetLife メットライフ生命

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大阪セントラルエイジェンシーオフィス

スタッフ | コンサルタントの部

志村 宗一 <シニアエキスパートコンサルタント>

大阪市仏教会担当、大阪府柔道整復師協同組合担当
真剣にお話を聞かせていただいて、たくさんの人に喜んでいただくことが私の仕事です。
●プロフィール
1961年6月10日、大阪府堺市生まれ。桃山学院高校、京都外国語大学(中国語学科)卒業後、食品(乾物)メーカーに4年間、COOPに17年間勤め、当社へ入社しました。COOPで損害保険(自動車保険)の仕事に携わったことが、保険の仕事へ就くキッカケになりました。流通業界に長年携わった経験を活かし、生活実感のあるコンサルティングを常に心がけています。主に大阪府下の個人・事業法人・宗教法人・ドクターのお客さまを中心に活動しています。現在、貝塚市に在住、妻と母との3人暮らしです。


●業務内容について
個人、法人を問わず、お客さまの問題を共に考え、解決のお手伝いをさせていただきます。総合的なコンサルティングを常に心がけ、生命保険を活用しながらお客さまをバックアップいたします。
法人のお客さまへ
  • 資金効率を良くするお手伝い
  • 売り上げアップにつながる情報のご提供
  • お得意先様や従業員様など、人的な問題解決のための情報のご提供
など。
個人のお客さまへ
  • 保障の見直しと保険分析
  • 資産運用に関する情報のご提供とご提案
  • 相続、事業承継に関する情報のご提供とご提案
など。
その他、さまざまなリスクに対するコンサルティングをご提供いたします


●お客さまへ
「あなたが私の担当で本当に良かった!」
…心の底から、そう思っていただきたいのです!
保険には姿がありません。だから触れることもできませんし、声をかけることもできません。
しかし「お客さまが困った時には必ずお客さまのお役に立つ」頼もしい人生の名脇役であると思います。
しかしながら、姿が見えないだけに、本当にご満足いただけたかどうかは、お客さまに何かが起きた時にしかご判断いただけない商品であるとも思います。
だからこそ、私たちコンサルタントは常にお客さまの未来に考えをめぐらせ、最適なプランをご提案することが求められます。時にはお客さまが気付いておられないリスクにも気を配り、アドバイスさせていただくことが必要ですし、お客さまの環境が変化した時には柔軟に対応していくことも必要です。
また、常に知識を吸収し、情報として全てご提供する姿勢も大切です。保険という商品をご契約いただいて終わるのではなく、生涯を通じて、お客さまと共に作り上げていくことが大切だと思います。
良いものはいつまでも愛され、支持され続けます。
「あなたに出会って本当に良かった!」
そんな言葉をかけていただけて、はじめて自分の役割が果たせたと実感します。
お一人おひとりにご満足いただけるよう、「正直に真正面からお客さまと向き合い」活動を進めて参ります。これからも、ぜひ、応援よろしくお願いします。


●その他
【取得資格】
AFP・2級FP技能士・通関士・ふぐ調理師

【趣味】
自動車(モータースポーツ観戦)・映画鑑賞(大学では映画倶楽部に所属していました)・格闘技観戦(高校では少林寺拳法部に所属していました)・ドライブ・ビリヤード・パソコン・お酒(最近は日本酒にハマってます)etc.
*自分の趣味ではありませんが、妻が熱帯魚(フグ、ザリガニ)にハマっています。そのため自宅には小型の水槽が15個以上あり、どこを見てもフグが泳いでいます。大きいものは20cm以上の物までいますヨ!。


お客さまインタビュー【感謝】
志村から保険に入った理由、「○○だから…」VOL.1
できるだけお聴きしたように載せたつもりです。
本当に有難うございます!
◆今まで入っていた保険は、いつか見直さないといけないと思っていた。そんな時に志村さんが来て説明してくれた。保険のことって分かりにくいけど、分かりやすく、何度も親切に説明してくれたので契約した。(旭区 A様)

◆昔からの知り合いだったが、別の保険にも入っているし、保険の営業には、過去に2回位は言われるがままに契約していたので、正直言って最初は警戒していた。話しているうちに、プランが気に入ったので契約した。(和泉市 N様)

◆最初はぜんぜん保険に入る気なんか無かった。でも、分かりにくい保険のことを何度も説明してくれたので、一度、ちゃんと話を聞こうと思った。保険のことだけじゃなく、これから何が必要で、どんなことを考えておかなければいけないのかとか、いろいろ教えてくれたので契約した。(高石市 K様)

◆今まで入っていた保険は「数年でニーズに合わなくなる」ということは最初から分かっていた。そんな時に声をかけられて、現在払っている掛け金の中でなら、契約してもいいかなと思った。現在は、前の保険の解約金を投資に回している。(泉佐野市 I様)

◆「保険の見直しもしないといけないなあ」と思っていた。今までの保険は、あまり内容が分からなかったが、その中身を詳しく教えてくれた。勧められた保険も「これは掛け捨て」「これは積み立て」「これはドルの保険で…」と、よく分かるように説明してくれて見直しができた。(交野市 O様)

◆今までの保険の人は「入って、入って!」の営業の世界。外資の保険は初めてだったが、キャンペーン商品を売りつけるのではなく、こちらの立場を考えて「これがいいんとちがいますか?」と、他社の商品の良いところも勧めてくれた。色んなことを教えてくれて判り易かったし、嘘ではないと思えた。保険はどこも大差ないと思う。大抵の人は「保険はしかたなく入るもの」と思って掛けているのでは? しかし、どこまで親身になって考えてくれるとか、フォローしてくれるとか、「人の信用」で決まると思う。外資は入った後はほったらかされるイメージだったが、正直これだけフォローしてくれるとは思わなかった。
友達から保険のことを訊かれて、気軽に紹介できるのは、「この人は無理に勧めない人」と判っているから。すぐに契約にならなくても、いつかご縁になったら、私もうれしい。
この間、息子に送ってくれた「誕生日カード」を読んで「ああ、確かにこの子が生まれた時は、この子が私たちの宝物やったなあ」とその時のことを思い出した。なんだかホッとした気持ちになって、その日一日、いつも以上に子供が愛おしく思えた。(岸和田市 M様)

◆老後についての具体的な金銭面の話を聞いて、不安になったものの「まだ遅くはない」ということに気づかせてもらったから契約した。生命保険についても、無駄をカットしながら保障を得て、その浮いた分で貯蓄を…という話に惹かれた。(住之江区 M様)

◆以前にも保険を勧められたことがあったが、その時は入る方向に誘導されるような話だった。話の内容も解らなかったし、金額的な話ばっかりだったので、「まあ、今回はいいか」と思って入らなかった。子供が産まれ、夫婦ともに保険が気になりだした頃、志村さんがたまたま紹介で来た。色々と的確に教えてくれたし、解りやすかった。
以前勤めていた会社に来ていた保険の営業は「おしつけ」のイメージだったが、志村さんは自分たちの家計にあったものを提案してくれたし、主人も「入らなアカンわ」と言いだしたので契約した。
保険だけでなく何かあったら、「相談できる人やなあ」と主人とも信用している。「人のことを考えている人」「ボランティア精神のある人」だと思う。保険でより良くしたいという気持ちが伝わってくる。必要な物は必要と思うが、やはり掛け捨てはもったいない。確かに何があるか分からないし、周りでケガした人もいる。今までは漠然と考えていたが、保険に入ったことで安心感がある。本当に良かったと思っている。紹介できる人がいたら、紹介しようとも思うが、都合があるので無理には言えない。代わりに自分が知ったことを少しでも他人に伝えようと思う。(堺市 K様)

◆タイミングが良かったのが一番。保険というよりファイナンシャルプランナーの話を聞いてみたかった。自分たちでは気付いていないニーズを気付かせてくれた。周囲で保険の仕事をしている友達もいるが、納得できない事にはOKしない主義なので、今まで何度も勧められたが契約しなかった。志村さんのプランは自分たちにあったもの、考え方だった。保険に入って一番嫌なのは、契約後にほったらかされること。何かあったらすぐにTELしてくれるので、今では声で誰か判るようになった。バースデーカードなんかもうれしいと思っている。(枚方市 T様)

◆家族も増えたことだし、タイミングが良かった。家に来てもらった時は、保険の話ではなくファイナンシャルプランナーの話を聞いてみたかった。この会社だから入ったとかいうんじゃなく、色々と相談できたから。
保険の内容って解らないけど、先日、スーパーの保険コーナーで呼び止められて話をした時に「ずい分詳しいですねえ、保険のお仕事してたんですか〜?」ってビックリされた(笑)。(茨木市 I様)

◆入っていた保険を一つやめたので、どこにしようかと思っていた。この会社を選んだのはCMの効果が大きい。掛け捨てだけでもかなりの種類がある。保険のことは解らないし、興味もなかったので、以前の保険を解約した時にも「払える金額」とか、「保障」とかも考えたが、保険会社のアドバイスを信じるしかなかった。通販では無理だが、今は迷った時に相談できる担当がいると思っているし、安心感がある。積立の保険を知らせてくれたのも初めてだった。今までは主人の保険ばかりで、自分を重視してこなかった。商売をやっているけど、急な資金が必要な時に保険を資金に使えることを知らなかった。余裕があればもっと入った方が良いとも思う。保険については無知なので、しつこいほど質問したけど、いろいろアドバイスしてくれた。最終的に現在の保険に決めたのは、後押しもしてくれた担当者(志村)の一言だったカナ!(神戸市 K様)

◆私は信用しないと入らない人、どんなに説明されても信用できない保険はダメ。説明を聞いて解り易かったし、的を絞って加入した方が良いとアドバイスしてもらった。商品も良かった。今まではそこまで説明してもらったことがなかったが、死んだ時以外に年金にも使えるし、保険って不思議って思えた。保険は実際に使う時でないとわからないので、それまでの信頼が大事。良かったと思っている。(東大阪市 A様)

◆保険のことはほとんど解らないが、今までは「ガン」とかいろいろな保険に入ってたら万全と思っていた。紹介のTELがかかってきた時、最初は「エッ!」と思ったが、今まで入っている保険についてのアドバイスを受けられると聞いたし、丁度、そのことも考えていたので来てもらった。保険の基礎知識を丁寧に教えてもらった。近所の奥さんとも子供の話をしたりもするが、やはり家計のことを話すのは無理。学資などいろいろな金額も例を教えてくれた。(阿倍野区 K様)

◆最初、TELがかかってきた時、外資系にアレルギーがあったので断るつもりだった。案内のことを聞いて、いつもは無関心な主人がその時は乗り気だったので話を聞くことにした。年齢的なことなどタイミングが合ったからかもしれない。
今まで他社に入っていて、何度も切り替えてきたが、正直、保険会社のいいなりにされてきた。保障の内容が「自分たちの思っていた内容」と違ってたという経験もある。保険に対しては、良い思いをした経験がないが、志村さんに勧められた保険は、かけていくのはしんどいけど、今は納得して加入している。
主人も私も色んな人を見てきたので、セールスの人への見方が厳しい。主人がセールスの人と話していて、ケンカみたいになった時もある。いつもは騙されたらアカンという気持ちが働くが、今回はその気持ちが働かなかった。帰った後に、主人が「アイツ、なかなかうまいなあ。ガツガツしてないし、人の話もちゃんと聞いて、自分の言わんとあかん事はちゃんと言って帰るし…」と言っていた。来てもらった時は、ずいぶん失礼なことも言っているはずなのに、辛抱強い人だと思っている。(笑)(阿倍野区 K様)
*訪問させていただいた時「ずいぶん失礼なこと」を言われた記憶はまったくありません。私が鈍感なのかもしれませんが、K様の弁明のためにお断りしておきます。(志村)

◆更新の時期だったことが一番の理由。ソフトな説明だったし、今までの担当と違って、人の意見や要望を聞いて、こちらの主張を取り入れて提案してくれた。分かり易かったし、ニーズにあった商品を提案してくれた。他の何社かとも金額などを比較した上で決めた。入院の時に役立つもの、必要不可欠なものを用意することができたと思っている。前にも別の担当者から話を聞いたことがある。資料やデータなんかもよく調べていて、すごく勉強してると思う。(貝塚市 H様)

◆元々、保険に興味は無かった。しいていえば何回も足を運んでくれたからカナ。誰から契約するかは気持ちの問題、その人との相性の問題だと思っている。契約したら途端に来なくなる人もいる。保険の証券があれば契約していることは分かるし、一応は安心なので別に来てくれなくても良いのかも知れない。しかし、その人から「減るもの」はあっても「増えるもの」は無いと思う。逆に来てくれる回数によって確実に「増えるもの」はある。担当者はお客と会社の間に入って、橋渡しをしてくれる存在だと思って期待している。(貝塚市 W様)

◆今までは、「保険は○○千万くらいのに入った方がいいですよ!」というふうな案内しか受けたことがなかった。年金などの色々な資料を出してくれる保険屋さんもいなかったし、説明も分かりやすかった。金額を出して必要な保障を提案してくれたのが良かった。(東大阪市 M様)

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