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老後は「第二の青春」です。

メットライフ全国代理店会連合会 運営委員長

伊豆 周久

お客さまとは家族のように接する

メットライフ全国代理店会連合会 運営委員長 
伊豆 周久氏 インタビュー

5年前に妻ががんになりました。私が50歳になった頃です。今は治療をして元気になり、一緒に旅行にも行けるようになりました。今、私のモットーは「第二の青春」です。
多くの人は学校を出てから社会人になり働きますよね? 私もそうです。30代で父を亡くし、この会社の後を継ぐことになった頃はがむしゃらに働きました。後を継ぐまでは大学も勤め先も東京でしたから、大阪へ戻ってきた時は戸惑いも多かったです。
もともと損害保険を扱う会社だったのですが、私の代で生命保険も扱うようになり、苦労も多かったですが、やりがいもありました。損害保険だと事故などが起きた時にお客さまと向き合うのですが、生命保険だとお客さまの人生に向き合うことができるからです。

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多くの日本人がリスクを身近に感じる今、どう生きるのか

今の時代は多くの日本人がリスクを抱えているといえます。健康保険の問題、年金の問題。健康面、経済面。将来に対して不安を抱えている方も少なくないと思います。人生100年時代といいますが、そうなると予測不能な出来事が起きてくるでしょう。私は50代ですが、今のうちに準備をしなければと強く感じていますし、だからこそお客さまにもそう思っていただきたいと考えています。
ご相談にくる方のなかには「私は貯金があるので大丈夫」「保険にはたくさん入っているから大丈夫」といった方もおります。実は、こうした方も本当は不安なんだと思います。でも、赤の他人である私には相談しづらい。まだ心を開いていただけていない。
これはあたりまえのことだと思います。赤の他人に家族のことや、お金のこと、ご自身の健康のことなどは、話しづらいものです。でも、人間関係がしっかりできてくると、ポツポツとご相談していただけるようになるのです。だからこそ、私はこの方の支えになる人間でありたいと常に思い、接します。そうすると、お互いの間にあった壁が破れるような時があるんですね。壁が破れたら、お客さまからあらゆるご相談をしてくださるようになります。
これまでご相談を受けてきたお客さまのなかで「大丈夫」と最初におっしゃっていた方は、残念ながら全員、大丈夫ではありませんでした。そのくらい、今の日本人はリスクを抱えているのです。だから、本当に私を信頼していただける方には、家族以上にお困りのことに対して真摯に向き合いたいのです。お客さまに「相談してよかった」といっていただけるのが一番うれしいですね。

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「第二の青春」を送るために、すべきこと。

人生に二度はありません。私も妻ががんになった時は衝撃を受けました。「病気は当事者だけでなく、配偶者も辛い」ということを痛感したのです。それまでも、お客さまに対して向き合ってきたつもりですが、妻の病気をきっかけにより向き合えるようになったのではないかと思います。
自分自身の健康面も配慮するようになりました。今、妻と二人でウォーキングなどもしています。楽しみは年に一度の旅行です。40代までは仕事一筋でしたが50代になってからは仕事と家庭の両立を意識して、第二の青春を送れるように努力しています。ウォーキングもその一つです。
自分自身が健康であることは、お客さまの人生と向き合っていく上でも重要ではないでしょうか? 自分の体調がよくなければ、お客さまがお困りになっていることを解決することはできません。さまざまなことを学ぶ意欲も減ってしまいます。だからこそ、自分自身の健康に気をつけることが、今の私のアクションですね。

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自分が勇気をだして向き合えば、他人でも人はつながる

私がこれだけお客さまに対して家族のように向き合いたいと考えているのは、生命保険を始めた頃の、一人のお客さまがきっかけかもしれません。
損害保険だけでなく、生命保険も扱うようになった時、父の代から損害保険に入られているお寿司屋さんがいらっしゃいました。30代の私から見るとちょっとこわもてで、なかなか話し出すきっかけづくりができず、損害保険の更新だけをするということが2年ほど続きました。
3年目、今年こそはと勇気をだして、お客さまのために生命保険のご提案をしたいと話しました。すると、ご主人と奥さまが「いろいろ入っているのだけど、気になるから見てほしい」と保険証書など一式見せてくれたのです。驚きました。父の代からのお客さまとはいえ、これほど信頼していただけているのであれば、もっと勇気をだして早くから向き合えば良かったと思いました。もちろん、その後、会社でさまざまなシミュレーションなどを立ててお客さまにとって最適なご提案をさせていただきました。家族のようにお付き合いしようとしているからこそ、お客さまにとってどんなプランがいいのか、見えてくることもあります。
お困りのことを解決するだけでなく、こうしたらあのご家族にとっていいのではないか?ということは私からご提案したりもします。おかしいと思うかもしれませんが、家族なら同じことをしませんか?
この経験をきっかけに、私のお客さまとの向き合い方が決まったようにも思えます。人間は必ず年を取ります。人生100年時代に、今自分がやるべきことは、お客さまの経済面と健康面の不安を払拭すること。そのためにも、仕事はもちろん、妻との旅行も楽しめる健康で豊かな人間であり続けたいですね。

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プロフィール

伊豆 周久(いず・ちかひさ)

メットライフ全国代理店会連合会 運営委員長
有限会社近畿総合保険代表取締役

1962年3月30日生まれ。大阪府東大阪市出身。大学卒業後、日新火災海上保険に入社。1996年実家の代理店を継承するため退社、1997年旧アリコ登録、2003年法人化し現在に至る。

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