このサイトでは、スタイルシートを有効に設定していただくことで最適なコンテンツをご覧いただけます。

ページの先頭です。

MetLife 生命保険のメットライフ生命

ここから本文です。

どんな費用が必要?みんなが知りたい保険のきほん 〜 死亡保険の選び方

遺されたご家族の生活費、お子さまの教育費、葬儀費などが考えられます。

家族構成などによって異なりますが、お子さまのいらっしゃるご家族の場合、下記のような費用が考えられます。
賃貸住宅にお住まいの場合は家賃も考慮する必要があります。

生活費 お子さまの教育費 葬儀費

教育費はどのくらいかかるの?

教育費は進学コースによって大きく異なりますが、いずれにしても多大な費用がかかります。お子さまがいらっしゃるご家族は、万が一のとき、教育費に困らないようしっかりと備えておくと安心です。

進学コース 高校まで公立 大学のみ国立 幼稚園:約66万円 小学校:約184万円 中学校:約144万円 高等学校:約154万円 大学:約436万円 合計:約987万円 進学コース すべて私立 幼稚園:約162万円 小学校:約836万円 中学校:約370万円 高等学校:約292万円 大学:約623万円 合計:約2,286万円

  • ●上記の各教育費は10,000円未満を切り捨てた概数です。また総額は、実際の各教育費の合計額から10,000円未満を切り捨てて表示しているため、上記の各教育費の合計額とは異なる場合があります。
    出典:文部科学省「平成21年度文部科学白書」

公的な保障があることも考慮しましょう!

厚生年金や国民年金などの被保険者が亡くなられたとき、ご遺族に対して支給される遺族年金と呼ばれる制度があります。また、預貯金などでも必要な死亡保障額をある程度補うことができますので、それらを考慮して保険金額を決めましょう。遺族年金についての詳細は日本年金機構のホームページなどでご確認ください。

必要な死亡保障額はライフステージによって異なります。

ご自身の状況に応じて、過不足のない保障を備えましょう。できるだけ保険料の負担を抑えるためにも、ライフステージが変わるごとに保険を見直すことが大切です。

必要保障額の例

独身の場合

ご自身の「葬儀費」や「将来の資産づくり」を中心に検討してみましょう。万が一の入院や手術に備えて医療保障の検討もおすすめします。

ご夫婦の場合

住宅事情や奥さまの収入などにもよりますが、「遺された奥さまの生活費」と「葬儀費」は最低限備えておきたいものです。

お子さまのいるご家族の場合

「お子さまの教育費」や「遺されたご家族の生活費」を考慮して、一番保障を充実させたい時期です。賃貸住宅にお住まいの場合は、月々の家賃も確保する必要があります。

ご夫婦だけの老後生活の場合

お子さまの独立後は「老後の生活資金」と「葬儀費」を中心に検討しましょう。老後の安心のために医療保障の充実も考えたいところです。

家の購入は、保険を見直すチャンス!

住宅ローンを組むときに団体信用生命保険に加入している場合、住宅ローンの返済途中で万が一のことがあったときは、この保険からローンの残高が支払われますので、ご遺族がローンの返済を心配する必要はありません。加入している死亡保険がご遺族の住宅費を考慮した設計になっている場合、その部分が重複しますので、死亡保険金額を減額し、保険料を節約できる可能性があります。

死亡保険のお見積もりや資料請求はこちら!

ご不明点はお気軽にお問い合わせください。

保険料見積もり・シミュレーション

24時間365日OK インターネット申込

  • 小児がんの子どもたちを応援する活動

他H1608-0011(1610-)