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保険期間の決め方は?みんなが知りたい保険のきほん 〜 死亡保険の選び方

保険期間は、何に備えるかによって異なりますので
備えたい費用にあわせて選択しましょう。

万が一のとき、遺されたご家族に必要な費用と、それぞれの特徴について、モデルケースで考えて見ましょう。

モデルケース

ご主人さま:35歳、会社員(今回死亡保険に加入する方)
奥さま:35歳、専業主婦
お子さま:5歳

遺されたご家族の生活費

保障が必要な期間(保険期間)は、
「奥さまが老齢年金を受け取るまで」を目安に考えましょう。

仮に奥さまが老齢年金を受け取り始めるのが65歳だとすると
65歳−35歳=30年間で、保障が必要な期間は“30年間”となります。

お子さまが独立されたら、奥さまが働く予定だという場合は、お子さまが成人するまで(20歳−5歳=15年間)、死亡保障を備えるという考え方もできます。

お子さまの教育費

保障が必要な期間(保険期間)は、
「お子さまが大学を卒業するまで」を目安に考えましょう。

お子さまが大学を卒業するのが22歳だとすると
22歳−5歳=17年間で、保障が必要な期間は“17年間”となります。

葬儀費

保障が必要な期間(保険期間)は、
「ご主人さまが亡くなられるまで」になります。

いつ、ご主人さまに万が一のことが起きるかわかりませんので、保障が必要な期間は“一生涯”となります。

それぞれの目的に適した死亡保険を選びましょう。

死亡保険にはいくつかの種類があり、それぞれ特徴があります。
備える目的にあわせて死亡保険を選びましょう。

定期保険 ・保険期間は一定期間 ・保険金は一括受け取り 遺されたご家族の生活費や教育費などをまとめて準備したい方などにおすすめ 収入保障保険 ・保険期間は一定期間 ・給付金は毎月受け取り 遺されたご家族の毎月の生活費を準備したい方などにおすすめ 終身保険 ・保険期間は一生涯 ・保険金は一括受け取り 葬儀費など、いつかは必要となる費用に備えたい方などにおすすめ

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