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MetLife 生命保険のメットライフ生命
世界を味方につける新しい保険のカタチ

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3つのWHY? なぜ外貨? なぜ外貨建保険?そして、なぜメットライフ生命?私たちが気になること、教えてください。 3つのWHY? なぜ外貨? なぜ外貨建保険?そして、なぜメットライフ生命?私たちが気になること、教えてください。
WHY? 02 外貨で保険ってどういうこと? 円と外貨をあわせて持っているとリスクヘッジできる。それはわかったんだけど、外貨で保険ってどう言うこと?どうして、保険まで外貨にするといいの? WHY? 02 外貨で保険ってどういうこと? 円と外貨をあわせて持っているとリスクヘッジできる。それはわかったんだけど、外貨で保険ってどう言うこと?どうして、保険まで外貨にするといいの?
イメージしにくいかもしれませんが、「WHY? 01」でみてきたような、お金や物・サービスの価値が大きく変動するリスクの影響を実は保険も受けるんです。
イメージしにくいかもしれませんが、「WHY? 01」でみてきたような、お金や物・サービスの価値が大きく変動するリスクの影響を実は保険も受けるんです。
保険は、将来、何かあったときに備えて入るものですよね。その将来には、近い将来もあれば、遠い将来もあります。特に終身保険などの生命保険は、数年単位ではなく、10年、20年の長い期間を想定して入るものですよね。ところが、遠い将来で考えると、お金や物・サービスの価値が大きく変わっているかもしれません。 保険は、将来、何かあったときに備えて入るものですよね。その将来には、近い将来もあれば、遠い将来もあります。特に終身保険などの生命保険は、数年単位ではなく、10年、20年の長い期間を想定して入るものですよね。ところが、遠い将来で考えると、お金や物・サービスの価値が大きく変わっているかもしれません。
将来のために、あなたが子どもの教育費を想定して保険に入っていても、もし20年後、日本の物価に大きな変動があったとしたら、その価値が想定していたものに満たないかもしれないということ。 将来のために、あなたが子どもの教育費を想定して保険に入っていても、もし20年後、日本の物価に大きな変動があったとしたら、その価値が想定していたものに満たないかもしれないということ。
それは、老後の備えにと思っていた場合などにも同じことが言えます。では、もしその保険が「外貨」で支払われるとしたら?Why?01でもお伝えしたように、「円」と「外貨」はいつもシーソーの関係。たとえば、米ドルで考えたとき、「円」が高くなれば、「米ドル」は安くなる。「円」が安くなれば、「米ドル」は高くなる。もし保険が米ドルで支払われるとしたら、インフレで「円」の価値が下がっていても、その分価値が上がっている「米ドル」がそれをある程度、補完してくれる可能性が高いと言うこと。 それは、老後の備えにと思っていた場合などにも同じことが言えます。では、もしその保険が「外貨」で支払われるとしたら?Why?01でもお伝えしたように、「円」と「外貨」はいつもシーソーの関係。たとえば、米ドルで考えたとき、「円」が高くなれば、「米ドル」は安くなる。「円」が安くなれば、「米ドル」は高くなる。もし保険が米ドルで支払われるとしたら、インフレで「円」の価値が下がっていても、その分価値が上がっている「米ドル」がそれをある程度、補完してくれる可能性が高いと言うこと。
長い期間を想定して入るのが保険です。いまお持ちの保険、もしくは検討している保険にあわせて「外貨」の保険を持つこと。そうすることで、より長い安心を得ることができると考えられ、保険そのもののリスクヘッジだと言えます。 長い期間を想定して入るのが保険です。いまお持ちの保険、もしくは検討している保険にあわせて「外貨」の保険を持つこと。そうすることで、より長い安心を得ることができると考えられ、保険そのもののリスクヘッジだと言えます。
外貨建の生命保険には、例えば米ドルと豪ドルなどがあります。それぞれの特徴を説明しましょう。
外貨建の生命保険には、例えば米ドルと豪ドルなどがあります。それぞれの特徴を説明しましょう。
まずは米ドル。米ドルは世界の基軸通貨。世界各国が保有している資産も、およそ6割が米ドル。世界中を巡り巡っている米ドルは、世界経済を考えると、その価値を落とすことがそう簡単にはできない、結果として非常に安定した通貨と言えるのです。 まずは米ドル。米ドルは世界の基軸通貨。世界各国が保有している資産も、およそ6割が米ドル。世界中を巡り巡っている米ドルは、世界経済を考えると、その価値を落とすことがそう簡単にはできない、結果として非常に安定した通貨と言えるのです。
世界の中央銀行外貨準備高の通貨構成

出典:IMF Currency Composition of Official Foreign Exchange Reserves(COFER) 2016年第4四半期末時点

世界の中央銀行外貨準備高の通貨構成 出典:IMF Currency Composition of Official Foreign Exchange Reserves(COFER) 2016年第4四半期末時点
つぎに、豪ドル。言うまでもなくオーストラリアの通貨です。オーストラリアは、世界でも有数の資源国。石炭や石油などのエネルギー資源や、鉄鉱石や金のような原料まで豊富な資源に恵まれています。オーストラリアは、その恵まれた資源を他国に輸出することで、自国の経済を成り立たせています。 つぎに、豪ドル。言うまでもなくオーストラリアの通貨です。オーストラリアは、世界でも有数の資源国。石炭や石油などのエネルギー資源や、鉄鉱石や金のような原料まで豊富な資源に恵まれています。オーストラリアは、その恵まれた資源を他国に輸出することで、自国の経済を成り立たせています。
オーストラリアの天然資源

出典:総務省統計局「世界の統計2017」

オーストラリアの天然資源 出典:United States Geological Survey USGS Mineral Commodity Summaries 2016
オーストラリアは資源大国であり、インフレにも強く、資源価格が上昇すれば、さらに景気が良くなると言われているので、結果として豪ドルは、将来性のある通貨と言えるのです。保険でも円と外貨をあわせて持つことは、長い目でみたとき、価値が大きく変動するかもしれないリスクに備え、より保険を強くすること。それがWHY外貨建保険? の答えです。
オーストラリアは資源大国であり、インフレにも強く、資源価格が上昇すれば、さらに景気が良くなると言われているので、結果として豪ドルは、将来性のある通貨と言えるのです。保険でも円と外貨をあわせて持つことは、長い目でみたとき、価値が大きく変動するかもしれないリスクに備え、より保険を強くすること。それがWHY外貨建保険? の答えです。
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