このサイトでは、スタイルシートを有効に設定していただくことで最適なコンテンツをご覧いただけます。

PAGE TOP
MetLife 生命保険のメットライフ生命

インタビュー

  • 前へ
  • 次へ
  • 一覧へ戻る

お客さまのためにチーム一丸となって
誠意を持った丁寧な対応を心がけたい。

  • 2007年入社Sさん神戸テレコンサルティングセンター(TCT)
  • 前職:不動産販売会社(営業職)
Sさん

未経験でも活躍している女性たちを見て
飛び込んだコールセンターのお仕事

以前は不動産販売会社で営業の仕事をしていました。モデルルームにお越しいただいたお客さまに対しての反響営業の仕事で、やりがいもあり8年ほど勤めました。ただ、モデルルームでの仕事というのは通勤先が頻繁に変わりますし、時には自宅から離れた場所での勤務もあったりしました。
初めてメットライフ生命を仕事として意識したのは神戸のコールセンター開設の新聞広告を見た時です。結構大々的な広告だったので目に付いたのですが、その頃は仕事も忙しく応募する暇がありませんでした。でも気になっていたので広告を切り抜いて取っておいたんです。それから2年後ぐらいでしょうか、求人情報誌で再度募集広告を見つけました。電話でのコミュニケーションには少し不安もありましたが、未経験から活躍している社員の方のメッセージを読んでいくうちに、女性の活躍、ハーバーランドそばの素敵なオフィスなど自分が理想とするワークスタイルが実現できそうな気がして応募を決意しました。
Sさん

お客さまからの「ありがとう」の言葉
それが何よりのモチベーションです

社内ではTCT(テレフォンコンサルティング)と呼ばれるテレフォンオペレーターの仕事をしています。9年目になりました。TVコマーシャルなどをご覧になったお客さまからの電話を受け、保険の相談にのり、資料送付し、最適なプランをご提案しご契約いただくまで一連の業務を担当します。営業的な側面もあるので難しさもありますがその分やりがいもあります。またお客さまとはマンツーマンでの対応となりますが、神戸センターはチーム制を採用していますし、困ったことがあってもチームのメンバー同士で支え合う風土があり、助けられることも多いです。
先日とても嬉しい出来事がありました。ご相談電話のやりとりでお客さまが本来受けられるはずの給付金の申請をされていないことがわかったのです。すぐにサポートを行った結果、無事に十万円単位の給付金が支給され、お客さまからは「ありがとう」ととても感謝されました。それだけでもとてもありがたいのに後日改めて感謝のお電話をいただき、どうしても感謝の気持ちを伝えたいと会社に贈り物まで届けていただいたんです。
そのお客さまもそうでしたが、電話でのお問い合わせはご年配の方が増えているような気がします。保険は一般の方には分かりにくいところもたくさんありますので、これからもお客さまのために誠意を持って、特に年配の方には丁寧でわかりいやすい対応を心がけていきたいと思います。
Sさん

港町神戸を一望できる
オフィスからの眺めは最高の贅沢

私は西宮に住んでいるのですが、オフィスがある神戸の街並みが大好きです。オフィス周辺にはたくさんの商業施設があって、お買い物好きな女子にはたまらないエリアです。元町も近く、仕事帰りに立ち寄れる美味しいお店もたくさんあります。そんな中で私の一番のお気に入りはオフィスからの素晴らしい眺め。ポートタワーや海を一望できる港町神戸の眺めは最高の贅沢だと思います。仕事で行き詰まった時でもこの景色を見ていると、また頑張ろうって思い直せますよ。
プライベートもとても充実しています。福利厚生などの制度が整っているだけでなく、職場でもチームのみんなが支え合うという意識が浸透しているので有給休暇なども取得しやすく、長期のお休みをいただいて旅行に出かけたりできるのも嬉しいです。最近ではあるメジャーリーガーを追っかけてトロントまで観戦旅行に出かけ、身も心もリフレッシュすることができました。