このサイトでは、スタイルシートを有効に設定していただくことで最適なコンテンツをご覧いただけます。

PAGE TOP
MetLife 生命保険のメットライフ生命

以下より、ログインするサービスを選択してください。

インターネットで保険商品を申し込み中の方

インターネット申込の再開、お申し込み状況の確認などを行うことができます。

インターネット申込サービス 再開/状況確認

ペーパーレス手続申込(対面)で保険商品を申し込まれた方

お申し込み関連書類、約款などの確認を行うことができます。本サービス専用の「お客さまID(数字11桁)」をお持ちの方がご利用いただけます。

ペーパーレス手続申込 オンライン書類確認サービス

ご契約者の方

ご契約内容の照会や住所変更、その他書類のダウンロードなどを行うことができます。(Eから始まる10桁のID「Exxxxxxxxx」をお持ちの方)

インターネットサービス

疾病予防から治療後のケアの段階まで幅広いサポートサービスの専用ダイヤルの確認のほか、お得なレジャー・旅行メニューをご利用いただけます。※リロクラブのサイトに遷移します。

メットライフクラブ

Be Proud Story

  • 前へ
  • 次へ
  • 一覧へ戻る
Story

代理店のオペレーターの方々の先にある
"笑顔"を目指して、日々奔走

  • 広域代理店ビジネス本部 マルチメディア営業統括部 東日本営業2部Nさん

アプローチ数、一日6,000件超。大規模プロモーションを担当

現在メインに担当する代理店は、大手流通系代理店です。販売手法としてはアウトバウンド・テレマーケティングが主軸で、常時20人のオペレーターの方々が毎月50,000人の会員リストを対象に、全員で一日6,000件超のペースで電話セールスを行っています。過去にはチラシなど紙媒体のみでのアプローチも試しましたが、それだけではご提供できる情報が限られ一方通行のコミュニケーションになりがちです。その点、多くのお客さまと直接お話ができるアウトバウンド・テレマーケティングは、非常に効果があります。しかし自社のお客さまへ保険提案のお電話をさしあげるのは抵抗がある、という代理店も少なくありません。加えて、大企業であるがゆえに社内稟議を通すのに時間がかかり、なかなか最終合意に至れないケースもあります。

人脈をたどって苦境を乗り越える。
ついに最終合意に!

大手流通系代理店でのテレマーケティング導入も、かなり難航した状況がありました。ご担当者の感触はよかったのですが、その先が進まない。時間だけが過ぎ、このまま立ち消えてしまうのかと不安でした。そこでご担当者以外の、企画や顧客リレーションに携わる他部門の方をご紹介いただいて、都度修正したご提案を続けていきました。苦境の時は、「なぜできないのか」を必死に考え続けましたね。スタートから2〜3カ月経って、ついに決裁権をもつ方とお会いすることができ、ようやく合意を得ることができました。諦めずに、人脈をたどってトップまで行きつけたことが勝因でしたね。粘り勝ちでした(笑)

スピード感を大切に、ベストを尽くす

自分の仕事には、代理店やオペレーターの皆さんをはじめその先のお客さままで、とてもたくさんの方が関係しています。考えてみれば、その方たちの"人生"に関わる仕事である以上、ベストを尽くして取り組むのは当然ですよね。たとえばオペレーターの方々によりスムーズなご案内をしていただけるよう、資料となるパンフレットを改良するのも自分の仕事。より分かりやすく、オペレーターの皆さんが説明しやすいように、日々工夫を重ねています。合わせて、通話音声を聞き込み、改善点をみつけフィードバックすることも欠かさないようにしています。もう一つ大切にしていることは、スピード感をもって業務に当たること。代理店のご担当者からのお問い合わせなどに対しても、ビビッドな反応を見せることでその後の動きが変わってきますから。自分のところで流れを止めず、最速で仕事を進めることを意識しています。

Be Proud moment 〜誇りが生まれるとき〜

先日、担当代理店のコールセンターを通じたガン保険販売事例が認められ、会社が主催する販売成功事例コンテストで入賞することができました。お客さまの立場に立ってGuard Xの良さを最大限にご案内できたことが評価され、代理店のご担当者と喜びを分かち合いました。代理店様の熱意に自分の熱意を重ねて、一つのプロモーションを共に推進していく。互いの情熱がしっかりかみ合って結果を出せ、代理店ビジネスの最大化を図れた時、自分の仕事を本当に誇らしく思います。将来的には、電話以外の新しいアプローチも試してみたいと思っています。これまでにないタッチポイントで、お客さまのお役に立てる新たなチャネルを開発できたらいいですね。私は部内ではまだまだ若手の方ですが、このような提案もどんどんしていける自由な組織風土が大好きです。