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MetLife メットライフ生命

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トッププロデューサーへの道

トッププロデューサーへの道には次のステップが用意されています。コンサルタントとして入社後、チーフ→シニアチーフ→エキスパート→シニアエキスパート→エグゼクティブ→シニアエグゼクティブから構成される6つのキャリアパス資格です。
(ダイヤモンドは名誉資格)

このステップアップは、直前の実績だけでなく在籍期間やそれまでの実績の積み重ね、必要な知識の取得状況など様々な角度から評価されます。 キャリアパス資格は、これらの基準をクリアしたプロデューサーだけが手にすることのできる称号なのです。

トッププロデューサーへの道

キャリアパス資格のメリット1

キャリアアップの証として、その名誉を表すためにバッジ(社章)の色が資格毎に変わります。
また使用する名刺には、それぞれの名称を使用できます。特にシニアエキスパート資格以上のコンサルタント社員になると裏面には社長の推薦文を掲載することが可能になります。
このキャリアパス制度により、「次のステップを目指す!」という目標が明確になるばかりだけでなく、お客様には自らの栄誉を示すことができ、信頼関係を深めることも可能です。
特に、プロセールスの最高峰であるダイヤモンドランクは、社内からも敬意と賞賛を得られる存在でもあるのです。

キャリアパス資格のメリット2

トップコンサルタントを目指しキャリアアップを重ねることは、物理的な側面でもメリットがあります。
キャリアパスに連動した成績手当やより上位のキャリアパスのステージで保有契約を守っているコンサルタントを評価するキャリアパス特別手当が加算されます。
またシニアエキスパート資格以上で専用のスペースが提供されます。これにより、落ち着いた環境で仕事に自信と誇りをもって取り組むことができます。
コンサルタント社員には退職金制度がありますが、キャリアパス資格に応じて、その退職金積立額の上乗せがあります。

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