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MetLife 生命保険のメットライフ生命

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感覚でやっていたことが、ちゃんと言語化できた。 感覚でやっていたことが、
ちゃんと言語化できた。

もともとオフィスでマネジメントの基礎を学べていたので、実はLMCAに参加したあと、現場に出ても特にギャップはありませんでした。
しかし、ある程度感覚でできていたことがLMCAを通して、「確信」に変わったという印象を持っています。最も良かったことはセオリー、つまり、沢山の人たちが築き上げてきたマネジメント手法をしっかりと学べたという点です。今まで何気なくやっていたことを座学で学び直すことで「なるほど」と腑に落ちた。ちゃんと言語化できて、理論としてアウトプットできるようになったのは大きな収穫でしたね。
半年間に及ぶLMCAでは、月の半分は東京に行って座学を受け、その後、大阪に戻って実地訓練。実地訓練では、私がメンバーの同行指導をするときに、担当トレーナーも一緒に行って、私が同行指導をする姿を見た上で、フィードバックを受けるという感じです。この繰り返しが半年間続くので正直、大変でした。
ユニットのメンバーにも「LMCAに行く」と公言することで、受ける前と後では、自分の覚悟や決意の濃度が深まった気がします。また、正司AMとのかかわりがLMCAに行くことで、より深くなったのも良かったところかなと思います。

イメージ

マネージャーになって、世界一のエイジェンシーオフィスをつくる。 マネージャーになって、
世界一のエイジェンシー
オフィスをつくる。

今後の目標は、まず犬伏ASMにエイジェンシーマネージャーになってもらい、次に私がエイジェンシーマネージャーになるということです。
また、その後の組織拡大の話でいえば、周囲に良い影響を与えられるような人材を採用したいです。当オフィスのテーマは生命保険コンサルティングを通じての「人間力の向上」。こんなに一般家庭の懐深くに入って、全てを知る職種はありません。私たちの人格が向上すれば目の前のご夫婦や独身の方に、いい影響を与えられる。そこにお子さまが生まれて、そのお子さまがこれからの日本をつくっていけば、きっと日本全体が良くなるはずです。
優秀な人材が入社したいと列を成して、熱く共感してくれる人が後を絶たない。そんなオフィスにして、全員で成功したいです。大阪桜ノ宮エイジェンシーオフィスがやれば会社が変わります。

メットライフ生命が変われば業界も、やがて社会が変わります。LMCA風に言うと、「インサイドアウト」です。「世界一のエイジェンシーオフィスになる」が私たちの共通命題。人生はイメージ。想うようにしかならない。まずは口に出して、言ってみることが大事ではないでしょうか。

1日の平均的なタイムテーブル 1日の平均的な
タイムテーブル

山上 吉法
  • 7:30
    7:30 出社
  • 7:30 月・金
    リーダー会議
    全リーダーにて、各ユニットメンバーの情報共有。
  • 7:50 火・水・木
    マネージャー会議
    メンバーの表情をみながら、状況に応じてコミュニケーションをとる。
    午前中はメンバーとのビジネスプランニング(個人面談)1人1時間程度。
  • 12:00
    12:00 ランチ
    お客さまやオフィスのメンバーの誰かと必ず一緒に行く。後輩にはご馳走するのが大阪桜ノ宮エイジェンシーオフィスの文化。
  • 13:00
    午後は同行指導かスカウト。同行はコンサルタントから依頼がある場合に。
    入社したコンサルタントの稼動初月は全件、同行指導をする。
  • 19:00
    19:00 退社
    退社時間は日によって異なる。
    外出先から戻ってくることもあれば、そのまま退社することもある。

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