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MetLife 生命保険のメットライフ生命

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家族と仲間との絆を大切に任務をまっとうしていく 家族と仲間との絆を大切に
任務をまっとうしていく

共に闘う“盟友”との約束を果たしたい 共に闘う“盟友”との約束を果たしたい

僕の場合、大変だったことはオフィス内に同期入社がいないこともあり、 同じ苦労をわかりあえる人間がいないんですね。
でも名古屋にひとり、同じ頃に入った人間がいるんです。毎月の全国の成績優秀者はパソコンをみればわかりますが、所属オフィスと名前、成績ぐらいなので、顔もどんな人柄かもわかりません。でも彼をライバルとして意識し、「こいつには負けたくない」と競争意識をもつことが励みになっていました。

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そのライバルと中級スクール(※1)で初めて顔を合わせた時は、感動で思わず「あなただったんですか!」と抱き合いましたね。向こうも僕をライバルとして意識してくれていたそうです。5歳年下だったのですが、自分が抱えている悩みや苦しみを同じ目線で共有し、同じ痛みとして分かち合える仲間と出会えたことで、これまでの苦労が報われたような気がしました。

彼とは上級スクール(※2)でも会いました。似たような苦しみ、苦労をわかりあえる場があること、これは格別ですね。今でもくじけそうになると電話などで励まし合っていて、「次の集合研修で会おう!」と約束をしています。

(※1)中級スクール:一定条件をクリアしたプロデューサーが参加できる集合研修。講義やディスカッション、ケーススタディを通じて、マーケット攻略について学ぶ。(※2)上級スクール:一定条件をクリアしたプロデューサーが参加できる集合研修。講義やディスカッション、ケーススタディを通じて、富裕層マーケット攻略について学ぶ。

最愛の妻の“内助の功”
それが自分を支える原動力になる
最愛の妻の“内助の功”
それが自分を支える原動力になる

今だからいえますが、妻の支えが何よりも大きかったですね。転職の際は、キャリア18年のトップセールスマンでしたからね。それを辞めて異業界でゼロからのスタートという決断によくついてきてくれたと思います。僕の場合は営業で数字を出すために仕事を頑張ればよいのですが、妻は僕が外ではみせなかったつらい想いを陰でたくさんみては、次もまた仕事にいけるようにずっと支え続けてくれていました。僕のつらさは妻に支えてもらいましたが、そのつらさを妻はただ受け入れてくれてたんです。これは僕よりも大変なことだと思いますよ。今の僕は彼女あってこそです。本当に感謝しています。

今後の目標 今後の目標

今後の目標としては、まず「保険の真実」を伝えるという任務をまっとうすることと、MVP(※3)を目指しています。
僕は家族を大事にしたいですし、お金よりも名誉のほうが大事だと考えています。千葉の君津市に住んでいて、仕事は近隣の木更津市をベースに活動していますが、地域の人たちに噂されるのが嬉しいです(笑)。
将来的にはAPM(※4)になってもいいかな、と思っています。木更津は小さな町なので、私が成功しているのが知れ渡るのが早かったのかもしれませんが、営業活動をしていて、この仕事への転職の相談はよく受けるんです。自分からスカウトしたことはないですけれど、向こうから転職相談に来てくれることはよくありますね。

(※3)MVP:メットライフ生命のコンサルタントの中でも、特に高い実績をあげた成績優秀者が招待される海外での研修旅行。(※4)APM:エイジェンシープレーイングマネージャー。自らもトッププロデューサーとして活躍しつつ、新人コンサルタントの採用・育成を通してユニット経営を行う。

これから入社を考えている人へ これから入社を考えている人へ

「このままでいいのか」
もっと自分の力を試したいなら迷わず選んで欲しい
「このままでいいのか」
もっと自分の力を試したいなら
迷わず選んで欲しい

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今の実感は営業職としての最高峰、いわば“メジャーリーグ”に来たと思っています。すごいと思える営業マンがたくさんいて、完全実力主義で成績次第でいくらでも給料を上げることができる!そんな世界で常に可能性に挑戦し、自分の実力を発揮し続けられるというのは、大変やりがいがあります。保険販売はもちろん専門知識が必要ですが、難しいと感じている方は変に身構え過ぎていると思います。最初は飛び込みからのスタートだとしても、飛び込みながら学んでいけばいいじゃないですか。「何か大変なことをしなきゃいけないんじゃないか」と思い込んで、形から入ってしまうから尻込みしてしまうんだと思います。

僕の場合でいうと「お客さまのためになるんだから教えてあげないと!」というように使命感にも似てますが、明確なコンセプトをもち続けることができれば、同じ飛び込みをするにしても全く異なった気持ちで始められると思います。

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あと必要なのは、やる気と覚悟だけですね。結果はあとからついてきます。メットライフ生命には自分の可能性に挑戦したいと思っている人には、最高のフィールドが用意されていると思います。優秀な仲間たちや頑張りに対して、正当な評価がもらえるという達成感。何よりも、形がない商品をお客さまが納得し、感謝していただけた時に得られる満足感は保険の営業ならではの醍醐味だだと思います。ぜひ、どんどん飛び込んできてもらいたいですね。

(取材日:2008年3月)

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