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MetLife 生命保険のメットライフ生命

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Pride12 お客さまのために全身全霊で向き合い、
かけがえのない家族とも
真剣に向き合いたい
お客さまのために
全身全霊で向き合い、
かけがえのない家族とも
真剣に向き合いたい

長期入院をきっかけに証券会社を辞めメットライフ生命へ転身した阿部さん。家族とふれあう時間と精神的なゆとりを手に入れて彼は新しい人生を歩み始めた。

高崎エイジェンシーオフィス
シニアエキスパートコンサルタント
阿部 正則

仕事は刺激的で楽しかった
そのぶん犠牲になったのは愛する家族との時間
仕事は刺激的で楽しかった
そのぶん犠牲になったのは
愛する家族との時間

「子どもが小さい時に
遊んであげたいといつも思っていた」
「子どもが小さい時に
遊んであげたいといつも思っていた」

前職は証券会社で働いていました。マネジメントを行っており、マネージャーとしての仕事が7割、プレイヤーとしての仕事は3割程度でした。仕事は常に刺激的で楽しかったのですが、証券マンとして働いていると、朝から晩までマーケット情報を見なくてはならないので気が休まる時がありません。マーケットの変動が気になって、夜、眠れない時もあるんですよ。土曜日も当然出勤しますし、お客さまの都合によっては日曜日に仕事することも多く、休みはほとんどありませんでした。当時、まだ幼稚園児だった子どもに「なんでほかのパパはお休みなのに、パパはお休みじゃないの?」と聞かれて、答えられなかったこともありました。子どもが親と遊びたがる時期は短いと思うので、小さい時に遊んであげたいとはいつも思っていましたね。転職することも頭の片隅では考えていましたが、なかなか踏み切れませんでした。それは部下を多く抱えていたことと、お客さまの大事なお金を預かる身でそう簡単に仕事を投げ出せない責任があったからです。

「ケガをしてすぐに
お見舞いに来てくれたことが嬉しかった」
「ケガをしてすぐに
お見舞いに来てくれたことが
嬉しかった」

そんな私に大きな転機が訪れました。ある日、自分の不注意で全治3ヶ月にもおよぶ右足の骨折をしてしまったのです。証券マンが営業日に相場を離れることは1日でもありえないことです。それが3ヶ月も離れることになったのですから、本当に復帰できるのかどうかなど不安を感じていました。この先どうしようかと考えていた入院2日目、かつての部下である川野コンサルタントが訪ねてきてくれたんです。実は彼はずいぶん前にメットライフ生命に転職していて、私はその川野コンサルタントが勧める保険に加入していました。テキパキと手続きをしてくれて、まずは入院費の心配がなくなってほっとしました。そして保険がおりるのももちろんありがたかったのですが、なによりも連絡してすぐにお見舞いに駆けつけて来てくれたのが嬉しかったですね。ケガをしてはじめて保険のありがたさをしみじみと感じました。

「自分で“時間をコントロール”できる
メットライフ生命に魅力を強く感じた」
「自分で“時間をコントロール”できる
メットライフ生命に魅力を強く感じた」

イメージ

やがて退院し、自宅療養しているうちに、「足が治ったら、メットライフ生命で働こう」と考えるようになりました。これは今回の入院で保険の素晴らしさを実感したことも関係していますが、実はそれまでも川野コンサルタントの紹介で、現在の上司にあたるマネージャーと2年ほど前から何度かお会いしていたんです。彼からマネージャーが大手証券会社の元証券マンだったということを聞き、どんな方なのかとても興味があり、紹介してもらったのが始まりです。証券会社と保険会社では売るものが明らかに違います。バブルの全盛期に自分とは桁違いの大きな額を動かしていた元証券マンが、保険業界でどのように過ごし、また感じていらっしゃるのかに純粋に興味がありました。そして証券会社での仕事ぶりやメットライフ生命での仕事のことなど色々な話を聞いて行くうちに、自分で“時間をコントロール”できるメットライフ生命での仕事に魅力を強く感じていったんです。

これまで家族とゆっくり過ごすことがなかったので、メットライフ生命でならそれが実現できるのではないかと思い始めました。
結局、この入院がきっかけとなり、メットライフ生命への転職の第一歩をいよいよ踏み出すことになりました。ケガが私に新たな道に進むように踏ん切らせてくれたともいえます。妻には「メットライフ生命に行くよ」とだけ伝えました。

「自分にもできるんじゃないかって
勇気をくれたメルマガに感謝している」
「自分にもできるんじゃないかって
勇気をくれたメルマガに感謝している」

実は、家で療養している時、このリクルートメールも何度かいただき、じっくり読んでいました。これまで転職した方の体験談(注:このサクセストークのこと)はとくに参考になりましたね。コンサルタントの皆さんが、お客さまのことだけを考えて活動している姿に心を打たれました。「お客さまに喜んでいただくためだけに動く」という営業マンの本来あるべき姿を思い出させてくれたんです。また、コンサルタントが、実際にこのように営業活動をしている、と具体的な方法を知ったことで、メットライフ生命で働いた時のイメージがつくようになりました。ひょっとしたら自分にもできるんじゃないかって、勇気をくれたんです。転職への背中を押してくれたこのメルマガにも感謝しているんですよ。

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