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MetLife 生命保険のメットライフ生命

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Pride13 お客さまの一生のお役に立てる
保険の持つ可能性や力を
多くの人に伝えていきたい
お客さまの一生のお役に立てる
保険の持つ可能性や力を
多くの人に伝えていきたい

生涯ホテルマンとして働くと決めていた山本さん。そんな彼の運命を変えたのは担当した結婚式に呼ばれた一人のゲスト。もっと人の役に立ちたいという思いに火がつきメットライフ生命での新たな人生が始まった。

滋賀エイジェンシーオフィス
エイジェンシープレーイングマネージャー
山本 孝寛

メットライフ生命へ飛び込む勇気をくれた愛する妻のひと言
“倒れたらまた立ち上がればいい”と決断できた
メットライフ生命へ
飛び込む勇気をくれた
愛する妻のひと言
“倒れたらまた立ち上がればいい”
と決断できた

「一生、ホテルで働くだろうと考えていた」 「一生、ホテルで働くだろうと
考えていた」

前職はホテルで、副支配人をしていました。オープンから3年半ほど勤めていたのですが、マネジメントのほかブライダルの仕事が8割程度を占め、プランの提案から式当日のアテンドまでを担当し、忙しくもやりがいを感じる毎日でした。その当時は一生このホテルで働くつもりでした。しかし、その気持ちに変化が起きたのは、吉本AM(※1)との出会いでした。

2006年の3月に、高校時代の同級生が私の働くホテルで結婚式を挙げたんです。私が担当し、当日も会場を仕切っていました。披露宴が終わった時、ゲストの一人だった吉本AMがご挨拶に来られてその際私の名刺をお渡ししました。その1週間後、吉本AMからスカウトのお電話が掛かってきたんです。でも保険の営業にはまったく興味がなかったので、すぐにお断りしましたところ、数日後に再びお電話をいただき、「とにかく一度話を聞いてください」と言われ、お話も聞かないでお断りするのも失礼かと思い承諾しました。もちろん、ホテルの仕事にやりがいを感じていましたし、仕事に不満がまったくなかったのでお断りする気持ちでいました。

(※1)AM:エイジェンシーマネージャー。オフィス所管長として、オフィス内の各メンバーの生産性を高め、新人コンサルタントの採用を行う。

「保険が持つ可能性に衝撃を受けた」 「保険が持つ可能性に衝撃を受けた」

ところが、いざお会いして「保険とはこういうものですよ」というお話を吉本AMから聞いた時、本当にびっくりしてしまったんです。私がこれまで持っていた保険のイメージとは全然違ったんですね。私にとって保険というのは病気や死亡時のリスクをカバーするもの、という程度の認識でした。でも実は保険には資産形成という側面があり、積極的に活用することでより豊かに生きることができることを初めて知ったんです。吉本AMは「日本人のほとんどはこのような側面を知りません。コンサルタントになって、周囲の人に正しい保険の使い方や保険に対する考え方を教えてあげる。これはある意味、人助けなんですよ」とおっしゃられました。内心、保険を売ることのどこが人助けなのか!?と疑問もありましたが、聞いているうちに、そうかもしれないと思い始めたんです。保険の内容をよく知らずに加入していたら、知らない間に大きなお金が無駄になります。でも無駄にしていいお金というものは本来ないはず。大切なお金を無駄にせず、もっとその人の役にたつような商品なり活用方法をコンサルタントが提案してあげることは、ある意味人助けといえないこともありません。こんな方法で人の役に立つこともできるということに心の底から驚きました。

「1年後の収入予想に驚きを隠せなかった」 「1年後の収入予想に
驚きを隠せなかった」

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また、入社後の報酬シミュレーションというのを出していただいたんです。それには1年後の収入予想が1,000万円と書いてあり、こんな世界もあるのかと驚きました。と同時に、あまりに話が良すぎる気がして、そこで内情を知りたいと、後日、八田ASM(※2)に連絡をとりました。実は、八田ASMは高校時代の同級生で、吉本AMと出会った結婚式に彼も出席されていたんです。吉本AMの言っていたことは本当かどうかを確認すべく、正直な疑問を彼にぶつけました。そうするとことごとく吉本AMの話と一致しているんです。最後に八田ASMにはひと言「まじめにやったら成功できる仕事だよ」とアドバイスされました。

(※2)ASM:エイジェンシーセールスマネージャー。ユニットの組織運営からコンサルタントの採用と育成、さらにはリーダーを目指す人材の発掘・育成をし、組織の分離輩出を通じてエイジェンシーマネージャーを目指す。

「保険ならお客さまと一生お付き合いができる」 「保険ならお客さまと
一生お付き合いができる」

その後、会社の資料等ももらっていたので、自分でいろいろ調べながら本当に転職するべきかを考え始めました。私がブライダルを担当していて、一番嬉しいのは「担当者が山本さんでよかった」と喜んでいただき、人の役に立つことを実感できた時でした。そしてブライダルは人生の一瞬だけども、保険なら一生お付き合いできるわけです。その人の人生の、重要な部分のお役に立てるのは、実はすごいことなのではないかと思いました。そこで改めて妻に転職について相談。すると即答で「やってみなよ。あなたならできるはずよ」と言ってくれたんです。当時、妻のお腹には3人目の子がいたので、安定した職から業績給の割合が大きい世界に飛び込むのはとても勇気がいることでした。妻に反対されたら考え直そうと思っていたので、応援してくれると言ってくれたのはすごく心強かったです。そして、吉本AMとの出会いからわずか2カ月で入社を決め、6月の末にはホテルを退社。かなり短期間の決断だったと思います。でも、これは人生の大きなチャンスのひとつだと思い、あまり考えすぎても仕方がないと考えるようにしました。命をとられるわけではないし、倒れたらまた立ち上がればいいと。「えいっ!」という気持ちでメットライフ生命に飛び込んだんです。

周囲には親身になってくれる先輩たちがいる
待っていたのは充実した楽しい日々
周囲には親身になってくれる
先輩たちがいる
待っていたのは
充実した楽しい日々

「先輩たちのやさしさが身に染みて嬉しかった」 「先輩たちのやさしさが
身に染みて嬉しかった」

入社前のメットライフ生命のイメージは、規律が厳しい体育会系の会社でした。でも、入社してみると全然違いましたね。社内もすごく居心地がいい。私はまったく保険の知識がない状態で入社したので本当に不安でした。実は入社前は夜も眠れず食事もろくに喉を通らず、大好きなお酒も飲めないくらい緊張していたんです。でも入社したら、周りの先輩たちがいろいろ丁寧に教えてくれました。先輩たちも毎日とても忙しいですし、新人の私に教えても何もメリットがないのに親身に教えてくれるんです。それが嬉しかったし、不安も和らぎました。私も新しい人が入ってきたら必ずそうしたいと思っています。

「まずはお客さまに保険そのものを知ってもらいたい」 「まずはお客さまに
保険そのものを知ってもらいたい」

私のお客さまはほぼ100%が個人の方です。最近は直接の知り合いよりも、ご契約いただいたお客さまからご紹介をいただく場合が多いですね。1日に3人に会うことを目標にしています。お会いして、1〜2回でクロージングになることも少なくありません。ご紹介なので初めから信頼いただけているのが大きいと思います。
初めてお会いしたお客さまには、「何のために保険に入っていますか?」「誰のために入っていますか?」ということをまず聞くようにしています。お客さまも答えにくいとは思うのですが、やはりご自分の事ですから真剣に考えていただきたいと思っているんです。その答えを伺ってから、ご納得いただける商品をご提案したいと思っています。メットライフ生命の商品は実際、私もいくつか入っているので、「私はこういう考えでこの商品に入っていますよ」などとお話したりもします。私は貯蓄性の高い商品をお勧めすることが多いのですが、若い20代の方にはとくにお勧めしていて、「先はどうなるかわからないのでお金はしっかりためておきましょう」とまるで小姑のようにいっているんですよ(笑)。1円でも無駄なものがあってはいけないと思っています。

「家族と過ごす時間が増えて満足している」 「家族と過ごす時間が増えて
満足している」

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入社して3年弱になりますが、今のところあまり苦労したことはありません。自分の考えた通りに走り回れる毎日がとても楽しいんです。前職はやはりサラリーマンだったので、すべてを自分の一存で決めることはできませんでした。でも今は自分で営業スタイルを決められるのがいいですね。また、入社して家族と過ごせる時間がすごく増えました。7歳の子どもは、ホテルで働いていた当時、たまに顔を合わせると「このおじさん誰?」という視線で私を見ていたのがとても辛かった。家族のために働いているのに、忙しすぎてコミュニケーションをとる時間もなかったんです。そんな経験から家族との時間をしっかり持ちたいというのも、転職の理由の一つでもありました。メットライフ生命に転職した頃に生まれた2歳の子は、遊ぶ時間が十分もてたので、すごくなついてくれています。もちろん5歳、7歳の子とも今では仲良くやっています。やはり家族あっての仕事なので、家族を大事にできる環境の今にとても満足しています。

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