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MetLife 生命保険のメットライフ生命

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Pride14 お客さま一人ひとりに
心の底から納得して
保険に加入してもらいたい
お客さま一人ひとりに
心の底から納得して
保険に加入してもらいたい

飲食店店長として順調にキャリアを積み、転職には興味がなかったという張尾さん。そんな彼を変えたのは突然の一本の電話。当初は異業種に飛び込むことに迷いがあったが、決断によって大きな喜びを見つけた。

西天満エイジェンシーオフィス
エイジェンシーセールスマネージャー
張尾 紀之

事務所へかかってきた一本の電話
これがメットライフ生命との最初の出会いだった
事務所へかかってきた一本の電話
これがメットライフ生命との
最初の出会いだった

「転職するつもりはまったくなかった」 「転職するつもりはまったくなかった」

前職はファーストフードチェーン店で店長をしていました。メットライフ生命との出会いは、事務所にASM(※1)から直接スカウトのお電話をいただいたのがきっかけです。
当時、忙しい毎日ではありましたが充実もしていましたので、転職するつもりはまったくありませんでした。なのでいったんはお断りしたのですが、「お話だけでもできませんか」ということで、また、その日は私がすぐに外出しなければならなかったこともあって携帯電話の番号をお教えしてその場は終わりました。

実は私は、メットライフ生命との出会いから入社までに5か月近くかかっています。その間に行われた面談は全部で5回。普段は決断が早いほうなのですが、まったくの異業種への転職だということでやはり不安もありましたし、前職で昇進がかかっていたこともあって長い期間悩みました。

はじめのご連絡から数日後に、ホテルの喫茶店でASMと待ち合わせをしました。初めてお会いしたASMはスーツがパリッとしていて、「格好いいなぁ!」という印象を持ちました。また、人当たりがよく、話を聞き出すのも上手な方で、前職での状況や生活についてなど、8割は僕がしゃべっていたような気がします。

(※1)ASM:エイジェンシーセールスマネージャー。ユニットの組織運営からコンサルタントの採用と育成、さらにはリーダーを目指す人材の発掘・育成をし、組織の分離輩出を通じてエイジェンシーマネージャーを目指す。

「ASMの力強い誘いに心が揺れた」 「ASMの力強い誘いに心が揺れた」

その後、東天満(当時)のオフィスで3回に渡って面談を行いました。保険業界についてのお話や、コンサルタントの報酬制度について詳しく伺ったほか、メンタリングリーダー(※2)とお話する機会もいただきました。ASMに「一緒にメットライフ生命で頑張ってみませんか」と直球で声をかけていただいたのは、3回目にオフィスを訪れた時のことです。それまでは強くアプローチをされたことは一度もありませんでした。
その頃の私は、何度も会ってお話していく中でメットライフ生命に魅力を感じはじめていましたし、「ASMと一緒にやってみたい」という気持ちもありました。妻にも相談をしましたが、もともと彼女は、僕がどんな道を選んでも賛成してくれるような人なんですね。今の仕事は楽しいし、それなりに収入もある。でも5年後、10年後のことを考えた時に、自分の将来が不透明であることに不安を感じ、メットライフ生命だったら自分のやり方次第で夢を叶えられるんじゃないかという想いと、もう30歳も過ぎているし、守らなければいけない家族もいる。自分が本当にここでやっていけるんだろうか?という、この2つの想いが交錯していました。迷う自分に対してASMは「大丈夫です!メットライフ生命には研修システムも整っていますし、僕のユニットではみんなでフォローしていきます」と力強く励ましてくださいましたが、どうしても不安を拭い去ることができず、その場で結論を出すことはできませんでした。

(※2)メンタリングリーダー:新人コンサルタントが安心して働くことができ、早く成長できるように教育し、活動をサポートしていく先輩コンサルタント。

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