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MetLife 生命保険のメットライフ生命

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人生における大きな転機
「よし、飛び込んでみよう」と決意が固まった
人生における大きな転機
「よし、飛び込んでみよう」
と決意が固まった

「異業種出身の自分を
認めてくれたことが嬉しかった」
「異業種出身の自分を
認めてくれたことが嬉しかった」

その後、ASMと奥様、私、そして私の妻との4人で会食をしました。ASMの奥様の視点から、前職(信用金庫)からメットライフ生命に転職したASMがどんな風に変わったか、収入や生活面はもちろん、精神的な部分の変化についても伺ってみたいと思ったんです。
奥様がおっしゃっていたのは、「前の職場にいた頃は、平日は深夜まで働いていて週末は寝ているばかりだった。今も忙しくはしているけれど、イキイキしている。家族と過ごす時間が増え、子どもの行事にも参加できるようになった」ということ。何よりも、そう話される奥様の目がキラキラしていたことが印象的でした。
しかし、悩んだ末、ASMに一度はお断りしました。というのは、尊敬する前職の上司に熱心に引き留められたことと、ずっと目標としていた海外研修制度に合格し、米国に留学することが内定していたからです。それでも最終的には、ASMの「君なら絶対に成功する!」という言葉に口説き落とされたという感じですね(笑)。
飲食業という全くの異業種での経験しかない僕を、ここまで認めてくださったことが本当に嬉しくて、「よし、メットライフ生命に飛び込んでみよう。死にものぐるいで頑張っていこう!」と気持ちが固まりました。

前職の上司にも最後にはご納得をいただき、同じ飲食業界からメットライフ生命に転職された京都烏丸エイジェンシーオフィスの杉本さんと引き合わせていただきました。杉本さんの口から「後悔はしていないよ」という言葉が聞けたことも大きかったですね。また、こんな機会を設けてくださった前職の上司にも本当に感謝しています。

「周囲のサポートにとても感謝している」 「周囲のサポートに
とても感謝している」

入社を決めてからはさらに3回ほどオフィスを訪ね、保険の基礎などについてわかりやすく教えていただいたり、さらに詳しい報酬内容や、メットライフ生命の商品についても説明していただきました。
こうして、初めてお電話をいただいた日から約半年後に入社に至ったわけですが、何度もお会いし、オフィスを訪れて現場を見たり、疑問点や不安な部分も含めて様々な話をしていたので、入社してから違和感を持ったことはありませんでしたね。仕事の進め方についても、事前にASMが「僕のユニットではメンバーが協力し合いながら仕事を進めています」とおっしゃっていたとおりでした。今もASMをはじめ、ユニットの方にも定期的にフォローしていただくなど、精神的に本当に支えられているなと感じます。

「心の底から納得した上で保険に加入してほしい」 「心の底から納得した上で
保険に加入してほしい」

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現在、私は個人契約がほとんどです。終身保険や医療保険などお客さまに合ったプランを考え、ご提案しています。私が気をつけているのは、お客さまの意見を否定しないこと。そして「YES」「NO」の答えで終わらない質問を投げかけること。相手に話しをしてもらうことでその方の現状や、ご提案すべきプランも見えてきます。これは前職で教わって今でも役立っていることですね。また、あくまでもお客さまに心の底から納得した上でメットライフ生命がいい、と思っていただきたいので、感情論で押しつけないようにも心がけています。
日々の目標としては1日3件、その内2件は新規でアポを入れること。ASMが「お客さまと数多く会うことが成功の鍵」とよくおっしゃるように、極力面談を入れるようにしています。
入社当初はやはり、個人マーケットを中心としたテレアポでの営業活動が中心でしたが、最近ではこれに加えて2種のマーケットに力を入れはじめました。

ひとつは、法人マーケットです。つい先日も、先ほども言った京都烏丸エイジェンシーオフィスの杉本さんと一緒に、名古屋までいって来たばかりです。もうひとつは共同募集です。こちらは、西天満エイジェンシーオフィスにいる前職の後輩と最近立てたばかりのプランですが、前職は大手だけあって、店長同士は会議などで集まる機会も多く、顔見知りが多いんですね。今後は、この3つのマーケットを軸に仕事を進めていけたらと思っています。

休日には家族との時間や社会人ラグビーを楽しむ
ゆとりができたからこそできるリフレッシュ
休日には家族との時間や
社会人ラグビーを楽しむ
ゆとりができたからこそできる
リフレッシュ

「メットライフ生命に入ってから妻の笑顔が増えた」 「メットライフ生命に入ってから
妻の笑顔が増えた」

メットライフ生命に入社して8ヶ月になりますが、入社してよかったと思うのは何よりも自分で時間をコントロールできることですね。これまでは飲食店の店長という仕事柄、クレーム対応などとにかく緊急かつ重要な案件が多く、また24時間営業の店舗だったので家でもピリピリしていたと思います。
今は自分で時間をコントロールすることができるので、仕事においては緊急ではないが重要な内容にも取り組むことができるようになって、精神的にゆとりが持てるようになりました。私生活においては家族と過ごす時間が随分増えました。と同時に妻の笑顔も増えましたし、けんかが減りましたね。休日は社会人ラグビーに参加してリフレッシュしています。高校の同級生の集まりなんですが、家族ぐるみでの付き合いがあったり、いろいろな職種の人がいるので自分の知識のブラッシュアップにもなっています。

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「目指すはMVP入賞。ゆくゆくはリーダーへ」 「目指すはMVP入賞。
ゆくゆくはリーダーへ」

将来的な目標としては、一番近い未来で言うとやはりMVP(※3)に入賞することですね。また、今年からはメンタリングリーダーとして、自分がスカウトした4月入社の方と一緒に仕事をしています。同じ職場、あるいは全く違う業種にいた自分だからこそわかる不安などもありますし、ゆくゆくはリーダーとしてもやっていきたいなと思っています。かなり遠い未来としては――引退後の夢なんですが、海外に家を持って一年の半分は妻とそこで暮らせるような環境を作りたいと思っています。これはずっと前から持っている夢で、転職に悩んだ時にどうしたら実現できるかを考えたところ、メットライフ生命でなら実現できると思いましたね。

(※3)MVP:メットライフ生命のコンサルタントの中でも、特に高い実績をあげた成績優秀者が招待される海外での研修旅行。

メットライフ生命への入社を考えている人へ メットライフ生命への
入社を考えている人へ

「迷っている人は思い切ってチャレンジして欲しい」 「迷っている人は
思い切ってチャレンジして欲しい」

僕は、メットライフ生命は自分の夢を叶えられる場所だと思っています。もちろん仕事ですから楽しいことばかりではありませんが、頑張った分だけ必ず自分に返ってくる。異業種からの転職ということもあって不安もありましたが、今はメットライフ生命を選んで、本当によかったと思っています。僕のように、現在全く別の業種で仕事をしていて迷っているという人にも、「思い切ってチャレンジする価値はある!」と伝えたいですね!

(取材日:2009年5月)

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