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MetLife 生命保険のメットライフ生命

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将来の目標 将来の目標

「個人マーケットのプロと言われる営業マンになりたい」 「個人マーケットのプロと言われる
営業マンになりたい」

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現在の顧客は100%個人といっても過言ではありません。おかげさまで、お客さまからまた別のお客さまを紹介していただき、お客さまの輪がどんどん広がっています。私が持っているお客さまのネットワークの中で、また別のお客さまが困っている事を解決できたら理想的ですね。司法書士や弁護士だけでなく、八百屋さん、水道屋さん、経験豊かで知恵のあるおばあちゃんまで、幅広いネットワークがあるわけです。

お客さまにそのネットワークをうまく活用していただきたいと思います。私も家を建てるときはお客さまに相談させていただきますし、逆にいつもスーツを購入していたお店の方がお客さまになってくださったり、そういうコミュニティっていいと思いませんか?

今後も個人マーケットでお仕事をさせていただきたいと思っています。法人マーケットも大きな仕事ですし魅力的だと思いますが、私は今持っている個人のお客さまからまた個人のお客さまの輪を広げていき、たくさんのお客さまのお役に立ちたいと思っています。個人マーケットの開拓を続けて、その道のプロと言われるような営業になりたい。これは私のゆるがない信条です。
そしていつか、私が個人マーケットのプロフェッショナルと言われるくらいになり、コンサルタントを指導できるスキルを身に付けたときに、さらにその先のことを考えたいと思います。

メッセージ メッセージ

「愚痴を言うのは、そろそろ終わりにしましょう」 「愚痴を言うのは、
そろそろ終わりにしましょう」

あなたの夢は何ですか?メットライフ生命にはその夢を達成できるフィールドがあります。私はもう愚痴を言いたくなかった。給料が安いとか労働時間が長いとか組織への不平不満とか、そんなことを同僚や家族、自分自身に言うのがもう嫌だったのです。今の世界は全て自分で決められますが、その分全て自分に返ってきます。給料が少なければ自分の頑張りが足りないという事ですし、逆に頑張り次第で多くなります。みんながそういった意識で仕事をしているので、メットライフ生命の飲み会では愚痴って出ないんです。自分の不甲斐なさを悔やむことはあっても、組織への不満や同僚への妬みなどはありません。
私の一番大切なものは家族で、その家族を幸せにしたいと思ったからメットライフ生命を選びました。メットライフ生命には信頼できるマネージャーと、新人専門のパートナーであるメンタリングリーダーもいます。違うユニットの方でも仕事を教えてくれる環境があり、みんなで成功できる会社なので、安心して来ていただきたいですね。

(取材日:2010年5月)

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