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MetLife 生命保険のメットライフ生命

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将来の目標 将来の目標

「鹿児島シティエイジェンシーオフィス初の
エグゼクティブコンサルタントを目指す」
「鹿児島シティエイジェンシーオフィス
初のエグゼクティブコンサルタント
を目指す」

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今、入社して8年と3カ月が経ちました。メットライフ生命にはキャリアパス制度というものがあって、10年目からエグゼグティブコンサルタントにキャリアアップできるチャンスがあります。入社当初はそこまで行けるとは思っていなかったのですが、今それが狙える位置にいるのであれば、努力して後悔のないような毎日を送り、そのチャンスをものにしたいですね。今後はわかりませんが、今はマネージャーとして人を育てるという仕事の前に、コンサルタント職を極めたいと考えています。

また、本当に仕事をやり切ったという1カ月間を一度くらいは送ってみたいと思っています。その1カ月が2カ月になり、3カ月になり…というのが理想ですね。私たちの仕事に終わりはありませんから。

(※)2016年6月エイジェンシープレーイングマネージャー
2012年10月エグゼクティブコンサルタントにそれぞれ昇格。

メッセージ メッセージ

「できない理由を考えて一線を
越えられないより、まずは飛びこんだほうがいい」
「できない理由を考えて一線を
越えられないより、
まずは飛びこんだほうがいい」

鹿児島の古いことわざに、「泣こよかひっ飛べ」というものがあります。いじいじとできないことを考えたり、できない理由をまず先に考えて一線を越えられなかったりするのではなく、まずは飛びこんでみろ、という意味です。メットライフ生命に入って困難な出来事があったら、その時にうまくやるための方法を考えればいいことだと思うので、まずは飛び込んでみることをお勧めします。

メットライフ生命は新人が溶け込みにくい雰囲気はなく、皆さん温かく見守ってくれますので、特にそこは心配されなくても大丈夫だと思います。前職時代、会社に行きたくないと考えることはありましたが、今は“会社に行けばなんとかなるさ”と思えるようになりました。「泣こよかひっ飛べ」の気持ちで、ぜひメットライフ生命に来てみてください。

(取材日:2010年12月)

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