このサイトでは、スタイルシートを有効に設定していただくことで最適なコンテンツをご覧いただけます。

ページの先頭です。

MetLife 生命保険のメットライフ生命

ENTRY

ここから本文です。

「将来の目標」 「将来の目標」

「あと10年フルスロットルでがんばったら、夢のライブハウス経営を」 「あと10年フルスロットルで
がんばったら、
夢のライブハウス経営を」

イメージ

体力的にも厳しい年代になりつつありますが、とにかくあと10年、フルスロットルでがんばろうと思っています。1年間に100人のお客さまができれば、10年で1000人です。当社には保有するお客さまからいただいたご契約に応じて、報酬が上乗せされる仕組みがあります。55歳を過ぎたら、これまでのお客さまを大切にしてのんびりと仕事をしながら、これまでやりたかったことに挑戦しようとも考えています。

実は、幼いころから音楽が好きで、今もバンドを組んで月に1回ライブハウスに出演しています。いつかライブハウスを経営するのが私の夢なんです。もちろん家族との生活もありますから、夢を叶えるには相当稼がなくてはならないのですが。でも、10年後の目標が決まれば、この一年一年をどう過ごせばいいのかおのずと明確になります。あとはやるべきことを着実にこなしながら、進捗に合わせて軌道修正をしていけばいいのかなと思っています。

「メッセージ」 「メッセージ」

「何かを始めるのに遅すぎるということはありません」 「何かを始めるのに
遅すぎるということはありません」

この仕事をしていると、必ず大きな壁に突き当たる瞬間があります。乗り越えるには、やっぱり強い信念があるかどうかなんですよね。目標を持ち、それを細分化して日々の活動につなげられる人は、必ず成功します。失敗した時は、次を考えればいい。私自身、その繰り返しでここまで来たのだと思います。

この仕事を始めて2年弱。この仕事を通じて、多くの方と出会い、それは私の中で素晴らしい財産となりました。この年齢になって、新しい知識を吸収し学んでいくことは、ハードでもありますが、何ものにも代えがたい喜びでもあります。何かを始めるのに遅すぎるということはありません。今、この先どうしたらよいのか迷っている方がいましたら、ぜひ一度当社の扉を叩いてみてはいかがでしょうか?

(取材日:2011年2月)

Copyright(C)