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インタビュー

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若いうちから、組織全体に影響を与える
ポジションで力をふるうことができる。

  • 2009年入社Aさんビジネスエフェクティブネス統括部オペレーション企画部
  • 就職活動にあたっては、これから定年まで40年近い期間を働くことを考えると、やはり仕事が楽しくないと続けられないのではないかと思っていました。そこで、社員の方々がいかにやりがいを持って仕事に取り組んでいるか、または楽しんで仕事をしているかということをポイントに企業を探していたところ、巡りあったのがメットライフ生命。面接などを通して社員のみなさんが本当に活き活きと仕事をしていると感じて当社を志望しました。

これまでのキャリア

最初に配属されたのは、お客様からのお問い合わせ等に対応するカスタマーサービス部。まずはコールセンターの現場でオペレーターを9カ月間経験し、そしてオペレーターをまとめるチームリーダーを務め、さらに上位の立場でチームリーダーを管理する役割を担いました。その後、コールセンター全体の業務改善を行う社内プロジェクトに参加することになり、初めて企画系の業務に従事。それを契機に企画部門へと異動する機会を得て、2016年9月から現在のオペレーション企画部に在籍しています。

具体的な仕事内容

いま私が所属しているオペレーション企画部は、カスタマーサービスをはじめとする当社のオペレーション業務を今後どのように発展させていくか、その戦略や方針を立てて実行していくセクションです。業務改革や組織改革など、部門を横断して常にさまざまなプロジェクトが進められており、私はその実施サポートにあたっているほか、今後取り組むべき課題の分析と解決策を立案した企画資料の作成などにも力を注いでいます。部門横断的な視点や発想が要求される仕事であり、まだまだ私はキャリアが浅いため、上司や先輩方の指導を受けながら、懸命に業務を進めています。

仕事のやりがいを感じるとき

私が作成した企画資料は、当社の役員報告などに上げられ、意思決定の材料となります。資料の作成にあたっては、部門長から統括部長まで多くの方々にチェックをしていただき、いまの私の能力を超えるレベルを求められることも多いのですが、その内容が実行に移され、組織全体に影響を与えていることを実感できた時は本当に大きなやりがいを感じます。まだいまは上司から与えられたタスクに一生懸命取り組んでいるところですが、ゆくゆくは自分でプロジェクトを企画して立ち上げ、この会社をさらにより良く変えていくための力になりたいと思っています。

この仕事の魅力/嬉しかったエピソード

いまの私のポジションは自分よりも高いレイヤーの方々との距離が近いこともあり、オペレーション本部全体を見渡して高い視点から物事を考えて実行していくことが求められます。若いうちからこうしたポジションを経験できるのは、メットライフ生命ならではの醍醐味だと思います。実は、以前カスタマーサービス部に在籍していた時、コールセンターの業務改善プロジェクトに携わって、課題を分析して解決していくクリエイティブな企画業務の面白さを味わいました。ぜひこれからもそんな仕事を手がけていきたいと当時の上司に伝えたところ、このオペレーション企画部に異動させてもらえることになったのです。メットライフ生命は、自分から手を挙げてやりたいことを訴えれば、意欲を尊重してくれてチャンスを与えてくれる会社であり、そこに私はいちばんの魅力を感じています。

働く環境

仕事柄、役職者の方々に向けて資料を作成したり、自ら説明をする機会も多く、また、所属部門以外の方々とコミュニケーションを取りながら案件を進めていくケースもたくさんあります。難しいと感じることもありますが、部門長はじめ、先輩社員の方々にいつも手厚いフォローをいただいています。金融業界というとお堅いイメージがあるかもしれませんが、当社は上司に対して役職名ではなく“さん”付けで呼び合う風土であり、役職者の方々も私のような若手に気軽に声をかけてくれますし、職場の雰囲気はとてもいいと思います。

就職活動のアドバイス!

いままであまり関わることのなかった、さまざまな企業の社員の方々と面接や面談などで接することは、大変で気苦労も多いことかと思います。しかし、たくさんの面接や面談は、就職活動を行っているあなたがどのような人なのかをシンプルに知りたいだけです。難しいとは思いますが、肩肘を張りすぎず、リラックスして臨めばきっと素敵な結果が待っていると思います。がんばってください!