変額保険(有期型 2020)

ライフインベスト

バランス型30

現在 ユニット価格:

運用開始日 2020年11月30日(当初ユニット価格は1,000円です)
特別勘定の運用方針 主に国内債券、国内株式、外国債券、外国株式に投資を行いリスクの分散を図ります。当特別勘定では、株式の組入比率を30%程度とし、安定性を重視しつつ成長性も加味した運用を目指します。外貨建資産の組入比率は、原則として上限を30%とします。
特別勘定の主な投資対象
    (投資信託)
運用にあたっては、主にパインブリッジ・インベストメンツ株式会社が設定・管理・運用する国内籍投資信託「年金バランス30 ファンド(適格機関投資家向け)」を用います。
投資信託の運用会社 パインブリッジ・インベストメンツ株式会社
運用関係費用 積立金額に対して年1.100%(税抜 年1.000%)

バランス型50

現在 ユニット価格:

運用開始日 2020年11月30日(当初ユニット価格は1,000円です)
特別勘定の運用方針 主に国内債券、国内株式、外国債券、外国株式に投資を行いリスクの分散を図ります。当特別勘定では、株式の組入比率を50%程度とし、安定性と成長性のバランスを重視した運用を目指します。外貨建資産の組入比率は、原則として上限を30%とします。
特別勘定の主な投資対象
    (投資信託)
運用にあたっては、主にパインブリッジ・インベストメンツ株式会社が設定・管理・運用する国内籍投資信託「年金バランス50 ファンド(適格機関投資家向け)」を用います。
投資信託の運用会社 パインブリッジ・インベストメンツ株式会社
運用関係費用 積立金額に対して年1.100%(税抜 年1.000%)

バランス型70

現在 ユニット価格:

運用開始日 2020年11月30日(当初ユニット価格は1,000円です)
特別勘定の運用方針 主に国内債券、国内株式、外国債券、外国株式に投資を行いリスクの分散を図ります。当特別勘定では、株式の組入比率を70%程度とし、成長性を最も重視した運用を目指します。外貨建資産の組入比率は、原則として上限を30%とします。
特別勘定の主な投資対象
    (投資信託)
運用にあたっては、主にパインブリッジ・インベストメンツ株式会社が設定・管理・運用する国内籍投資信託「年金バランス70 ファンド(適格機関投資家向け)」を用います。
投資信託の運用会社 パインブリッジ・インベストメンツ株式会社
運用関係費用 積立金額に対して年1.100%(税抜 年1.000%)

日本株式型

現在 ユニット価格:

運用開始日 2020年11月30日(当初ユニット価格は1,000円です)
特別勘定の運用方針 主として日本の株式市場に分散して投資することにより、中長期的な資産の拡大を目指します。
特別勘定の主な投資対象
    (投資信託)
運用にあたっては、主にパインブリッジ・インベストメンツ株式会社が設定・管理・運用する国内籍投資信託「VA日本株式ファンドU(適格機関投資家向け)」を用います。
投資信託の運用会社 パインブリッジ・インベストメンツ株式会社
運用関係費用 積立金額に対して年0.638%(税抜 年0.580%)

世界株式型

現在 ユニット価格:

運用開始日 2020年11月30日(当初ユニット価格は1.000円です)
特別勘定の運用方針 主として世界の株式市場に分散して投資することにより、中長期的な資産の拡大を目指します。
特別勘定の主な投資対象
    (投資信託)
運用にあたっては、主にパインブリッジ・インベストメンツ株式会社が設定・管理・運用する国内籍投資信託「VA世界株式ファンドU(適格機関投資家向け)」を用います。為替については原則ヘッジを行いません。
投資信託の運用会社 パインブリッジ・インベストメンツ株式会社
運用関係費用 積立金額に対して年0.770%(税抜 年0.700%)

世界債券型

現在 ユニット価格:

運用開始日 2020年11月30日(当初ユニット価格は1,000円です)
特別勘定の運用方針 主として世界の債券市場(エマージング市場などを除く)で、投資適格債券に投資することにより、インカムゲインおよびキャピタルゲインを追求します。
特別勘定の主な投資対象
    (投資信託)
運用にあたっては、主にパインブリッジ・インベストメンツ株式会社が設定・管理・運用する国内籍投資信託「VA世界債券ファンドU(適格機関投資家向け)」を用います。為替については原則ヘッジを行いません。
投資信託の運用会社 パインブリッジ・インベストメンツ株式会社
運用関係費用 積立金額に対して年0.770%(税抜 年0.700%)

短期金融市場型

現在 ユニット価格:

運用開始日 2020年11月30日(当初ユニット価格は1,000円です)
特別勘定の運用方針 主として円建の短期公社債や短期金融商品に投資を行い、安定的な収益の確保を目指します。
※現在の運用環境では、諸費用控除後の収益がマイナスとなるため、あくまでも一時的に資金をプールしておく目的でご利用ください。
運用会社 メットライフ生命保険株式会社
運用関係費用 積立金額に対して年0.044%(税抜 年0.040%)

 

※ 「 運用関係費用」とは、特別勘定の運用にかかわる費用で、特別勘定ごとに定められています。各特別勘定の積立金額に対して上記の運用関係費用の365分の1を日々、ユニット価格の計算の過程で差し引きます。運用関係費用には、別途、信託事務の諸費用、有価証券の売買委託手数料などがかかる場合がありますが、費用の発生前に金額や割合を確定することが困難なため表示することができません。これらの費用は、特別勘定がその保有資産から負担するため、お客さまに間接的にご負担いただき、特別勘定のユニット価格に反映されます。なお、運用関係費用は、運用手法の変更、運用資産額の変動などにより将来変更される場合があります。

※ 特別勘定の種類、運用方針、主な投資対象(投資信託)、投資信託の運用会社、運用関係費用などは、今後予告なく変更されることがあります。

※ お客さまにご負担いただく費用に加え、特別勘定には各種支払などに備え、一定の現金、預金などを保有することがあります。そのため各特別勘定の運用実績と各特別勘定が主な投資対象とする投資信託の運用実績は一致しません。