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利率変動型一時払終身保険(米ドル建 16)/利率変動型一時払終身保険(豪ドル建 16)

メットライフ終身保険〈外貨建〉

外貨建でつなぐご家族の未来 好きなときにつかう楽しみも

メットライフ終身保険〈外貨建〉
  • パンフレット
  • 契約概要・注意喚起情報
過去の基準利率は、こちらからご確認いただけます。

※変額終身保険特約(16)、円建終身保険移行特約(16)は新規のお取扱いをしておりません。

募集代理店
引受保険会社

メットライフ生命保険株式会社

ご確認いただきたいこと
ご負担いただく費用について
  • 当保険にかかる費用は、以下の費用の合計額となります。
契約時・保険期間中にご負担いただく費用
項目 ご負担いただく時期
保険関係費用
(*1)
保険契約の締結にかかる費用(契約時費用) 契約時に、一時払保険料から差し引きます。
一時払保険料に対する
契約時費用の割合
男性 女性
米ドル建 8.3%〜9.6%(*2) 8.3%〜9.8%(*2)
豪ドル建 8.3%〜10.0%(*2) 8.4%〜10.2%(*2)
*2費用の割合は契約年齢によって異なります。また、記載の数値は小数第2位を切上げ表示しているため、実際の数値とは異なります。実際にご負担いただく契約時費用については、設計書にてご確認ください。
死亡・高度障害保障や保険契約の維持のための費用 保険期間中、積立金から毎月差し引きます。
資産運用のための費用
(運営管理費率(*3)
基準利率を決定する際に、所定の期間における指標金利の平均値に1.0%を増減させた範囲内でメットライフ生命が定めた利率から差し引きます。
*3運営管理費率の割合は公表しておりません。
*1 「保険関係費用」は、一時払保険料・契約年齢・性別・経過期間などによって異なるため、一律には記載できません。
※メットライフ生命が定めた利率から運営管理費率を差し引いたものが基準利率となります。
外貨のお取扱い時にご負担いただく費用

(金融機関で通貨交換をされる場合)

  • 外貨建の保険料を円または他の外貨から交換してご用意される際には為替手数料が必要になります。また、外貨建の保険金などを円に交換して受け取る際にも為替手数料が必要になります(詳しくは取扱金融機関にご確認ください)。

(金融機関で外貨のお払込み・お受取りをされる場合)

  • 保険料を外貨で払い込む際や保険金などを外貨で受け取る際には、送金手数料・引出手数料などをご負担いただく場合があります(詳しくは取扱金融機関にご確認ください)。

(通貨交換に関する特約などを利用される場合)

  • 「円支払特約」のレートには為替手数料が含まれており、お客さまのご負担となります。このレートは、メットライフ生命指定の金融機関が公示する外貨交換レートと円交換レートの中間の値(TTM)を基準として計算されたレートです。
円支払特約のレート TTM−50銭
※ 1日のうちに公示の変更があった場合には、その日の最初の公示値とします。
※ 上記のレートは将来変更されることがあります。
年金支払期間中にご負担いただく費用
  • 年金支払特約を付加した場合には、次の費用を差し引きます。
項目 費用 ご負担いただく時期
年金を管理するための費用 年金額の1.00% 毎年の年金支払時に差し引きます。
※費用の割合は将来変更されることがあります。
外貨を円に交換する場合の影響(為替リスク)について
  • 為替相場の変動により、保険金などの受取時の円換算額が、一時払保険料や保険金などの契約時の為替相場による円換算額を下回ることがあり、損失が生じるおそれがあります。
解約返戻金額が一時払保険料を下回る可能性について
  • 解約時・減額時に、運用対象となっている資産(債券など)の価値を解約返戻金額に反映させる「市場価格調整」を行うため、市場環境などの変化により解約返戻金額が増減します。そのため、解約時・減額時の市場環境などの変化によっては、解約返戻金額が一時払保険料を下回ることがあり、損失が生じるおそれがあります。
※一般的に、債券の価値は、市場金利が高くなると下がり、市場金利が低くなると上がる性質があります。

このホームページの情報は、当該商品の概要をご覧いただくものです。ご検討にあたっては、当該商品取扱資格を持った募集代理店の生命保険募集人にご相談の上、契約締結前交付書面「特に重要なお知らせ(契約概要・注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

H2002-3670

保険料円入金特約
円入金特約用為替レート
現在
1USドル
1ユーロ
1豪ドル