変額介護定期保険 ブライトアクション

経営者の「人生100年時代」に、会社とあなたの未来を支える
メットライフ生命の変額介護定期保険「ブライトアクション」

 





ブライトアクションの特徴

 

1.万が一のときの事業保障資金を確保できます。

経営者がお亡くなりになったときに、まとまった保険金を受け取ることができます。
事業保障資金の財源とすることで、万一のときの会社の資金不足に備えることができます。

2.介護のリスクに備えることができます。

安定した経営の継続のためには、経営者の万が一のときだけでなく、要介護リスクに備えることも重要です。

3.解約返戻金を活用することができます。

経営者の生存退職慰労金など、将来に向けた必要資金の確保に活用いただけます。
なお、一時的に資金が必要になった場合など、解約返戻金の所定の範囲内で契約者貸付がご利用いただけます。
※運用の対象となる資産の下落や為替の変動などにより、解約返戻金額が払込保険料累計額を下回り、損失が生じるおそれがあります(解約返戻金に最低保証はありません)。

4.保障の上乗せ、解約返戻金の増加も期待できます。

特別勘定の資産の運用実績に応じて、積立金は毎日変動します。
運用が好調な場合には、保障の上乗せ、解約返戻金の増加が期待できます。
*変動保険金あり型の場合

5. 6つのプランからお選びいただけます。

保障抑制期間の有無と年数および変動保険金の有無により6つのプランがあります。

6.保障抑制期間あり型の場合、医師の診査は不要で、3つの告知項目に該当しなければお申し込みいただけます。

※保障の対象となる方の健康状態や、ご契約に関わるお客さまの情報に基づいて、総合的に審査いたしますので、告知項目すべてに該当しない場合でも、お引き受けできないことがあります。

特別勘定の運用情報

ブライトアクションの諸費用とリスクについて

諸費用についてご確認ください

この保険にかかる諸費用とは以下の費用の合計をいい、それぞれ下記の方法で差し引くことによりご負担いただきます。

保険関係費用について

「保険関係費用」とは、以下の費用をいい、それぞれ下記の方法で差し引くことによりご負担いただきます。

*被保険者の年齢、性別などにより異なるため、具体的な金額や上限額を表示することができません。

運用関係費用について

「運用関係費用」とは、特別勘定の運用にかかわる費用で、特別勘定ごとに定められています。
各特別勘定の積立金額に対して以下の運用関係費用の365分の1を日々、ユニット価格の計算の過程で差し引きます。

※ 運用関係費用には、別途、信託事務の諸費用、有価証券の売買委託手数料などがかかる場合がありますが、費用の発生前に金額や割合を確定することが困難なため表示することができません。これらの費用は、特別勘定がその保有資産から負担するため、お客さまに間接的にご負担いただき、特別勘定のユニット価格に反映されます。
※運用関係費用は、運用手法の変更、運用資産額の変動などにより将来変更される場合があります。

積立金移転費用について

※ 積立金移転費用の回数・金額は、将来変更されることがあります。

年金を管理するための費用について

年金支払特約を付加し、保険金・給付金を年金で受け取られる場合、毎年の年金受取時に年金を管理するための費用(年金額の1.00%)が差し引かれます(費用の割合は将来変更されることがあります)。

解約控除について

解約控除とは、解約時、基本保険金額の減額時および変額払済介護定期保険、定額払済介護終身保険、定額延長介護定期保険、定額自動延長介護定期保険への変更時にご負担いただく費用で、契約日から5年間は、経過期間(保険料を払い込みいただいた年月数)などに応じて、積立金から所定の金額が差し引かれます。この差し引かれる金額については、経過期間などにより異なるため、一律には記載できません。

*年払の場合は、保険料を払い込みいただいた年月数と特別勘定に繰り入れた年月数のいずれか短い年月数

リスクについてご確認ください

この保険にはお客さまにご注意いただきたいリスクがあります。

この保険には、運用リスクがあります

  • この保険は、積立金が主に投資信託を通じ、各特別勘定の運用方針にそって国内外の株式や債券などに投資される変額保険です。したがって、運用の対象となる株価や債券価格の下落、為替の変動などにより、解約返戻金などの受取金額が払込保険料累計額を下回り、損失が生じるおそれがあります。なお、解約返戻金額に最低保証はありません。
  • 特別勘定資産の運用には、投資リスクがあります。投資リスクには、価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク、流動性リスク、信用リスク、カントリーリスク、特定資産への集中投資リスク、資産配分リスクなどがあります。
  • ご契約後に積立金の移転(勘定移転)を行う場合、特別勘定の種類によっては基準となる指標やリスクの種類が変わることがあります。
  • 特別勘定における資産運用の結果が契約者の期待どおりでなかった場合でも、当社または第三者が契約者に何らかの補償・補填をすることはありません。投資リスクを含む運用リスクは契約者に帰属し、契約者が損失を被ることがあります(自己責任原則)。
  • 詳しくは「特別勘定のしおり」をご覧ください。

解約控除により解約返戻金額が払込保険料累計額を下回る場合があります

運用実績が好調な場合であっても、解約控除により解約返戻金額が払込保険料累計額を下回り、損失が生じるおそれがあります。


変額介護定期保険 ブライトアクション

企業が永く存続し、発展し続けていくための対策を、リスクに備える保険の専門家としてご提案いたします。

加入検討時に「法人向け保険商品のご検討に際してご留意いただきたいこと」もあわせてご確認ください。

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● 引受保険会社 : メットライフ生命保険株式会社

H2601-0002

このホームページの情報は、保険商品について一定の項目のみを表示したものであって、保険商品の内容のすべてが記載されているものではありません。また表示の保険料は一例であり、年齢・性別・保障内容などの前提条件によって異なります。保障内容などのほかの要素も考慮し、総合的にご検討ください。商品の詳細はパンフレットや契約概要、特別勘定のしおりなどを、その他ご注意いただきたい事項は注意喚起情報を必ずご確認ください。