豊かな地域社会の創造に寄与する

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社員が積極的にボランティア活動に参加し、NPO・自治体・教育・研究機関等と協働しながら、地域社会がより豊かになるための力となります。

関連するSDGs

メットライフ生命の主な取り組み

高齢者の心と身体を守る支援

私たちは超高齢化社会が進む日本が社会課題に取り組み、豊かな老後を応援します。
コロナ禍においては、高齢者や高齢者のために最前線で働く人々を支援する活動を行いました。新型コロナウイルス感染拡大の影響により、家族との面会や外出が制限された高齢者に、テレワーク中の社員とその子どもがプロの演奏家とともに元気を届ける交流プログラムを実施するとともに、日本全国の高齢者施設において、最前線で働く介護・看護従事者などの方々の心と身体の安全を守るため、2020年5月には、メットライフ財団を通じて緊急支援として約1億円の寄付を行いました。寄付金は感染予防に必要な環境の整備や労働環境の維持に役立てられました。

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「メットライフ財団×日本財団 高齢者・子どもの豊かな居場所プログラム」

メットライフ生命は、サステナビリティの取り組みにおける「地域社会」への活動として、メットライフ財団から4億円の支援を受け、日本財団との包括的コミュニティーエンパワメントプログラムを推進していきます。今後、2024年までの3年間で、高齢者ホスピス10施設と、困難な状況にある子どものための施設 「子ども第三の居場所」2施設の計12カ所を開設するとともに、日本財団が展開する全国の高齢者および子ども向け施設における社員のボランティア活動を通じて、豊かな地域社会づくりに長期的に貢献していきます。

2020年度のグローバルでの主な取り組み

■メットライフ財団を通じた寄付
メットライフ財団は、1976年に設立され、ファイナンシャル・ヘルスの課題解決と、より強固な地域社会の構築などを目指しています。設立から2020年末までの期間に、総額9億ドル以上の助成金と、8,700万ドルのプログラム関連投資を行い、メットライフがビジネスを展開する地域社会を含む42カ国で、1,730万人以上に支援を提供してきました。
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■社員のボランティア活動
全世界で、21,000人を超える社員が、合計約60,000時間ボランティア活動に参加しました。そのうち、スキル提供のボランティアには全体の15%、米国では、公平機会を創出するためのボランティアには33%が参加しました。

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サステナビリティ重要課題

このページは、明示している場合を除き、2021年11月15日時点での情報を掲載しています。なお、「2020年度のグローバルでの主な取り組み」は2021年6月22日時点の情報を掲載しています。