サステナビリティ経営の実践

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リスク管理、ガバナンス、倫理、規律ある経営を実践することで、より良い未来を築き、お客さま、社員、株主の皆さまへの約束を果たします。

関連するSDGs

メットライフ生命の主な取り組み

経営の透明性と業務の適正な執行の確保

  • 当社は経営の透明性と業務の適正な執行を狙いとし、業務執行と監督の分離が明確な「指名委員会等設置会社」としています。これにより、業務執行を担う執行役に対する監督と監督機能の強化を目指しています。
  • 取締役会によるリスク・コンプライアンス・顧客保護分野における監督機能強化のためのリスク・コントロール委員会、加えて執行役の役割・責任の明確化、執行役等に対しての牽制・監督機能の強化を狙いとした組織・規定委員会、グロース・バリュー委員会の設置により、ガバナンス体制の強化を図っています。

PDF版「メットライフ生命の現状 2021」(PDF、約7.5MB)

2020年度のグローバルでの主な取り組み

■UNGC(国連グローバル・コンパクト)への加入
メットライフは、アメリカを拠点とする保険会社として初めてUNGCに加入しました。
*UNGCとは、各企業・団体が責任ある創造的なリーダーシップを発揮することによって、社会の良き一員として行動し、地蔵可能な成長を実現するための世界的な枠組み作りに参加する自発的な取り組みのことです。

■サプライヤー行動規範
メットライフの原則と基準に一貫して行動するサプライヤーと協力するという私たちの意図を明確にするために、新しいサプライヤー行動規範を策定しました。
*サプライヤー行動規範とはSupplier Code of Corporate Ethicsのことで、環境・社会・経済のバランスを保ち、持続可能な発展に寄与するために、当社と取引のあるサプライヤーとともに、私たちのPurposeを実現するための活動をしていくことを目的としています。

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サステナビリティ重要課題

このページは、明示している場合を除き、2021年11月15日時点での情報を掲載しています。なお、「2020年度のグローバルでの主な取り組み」は2021年6月22日時点の情報を掲載しています。