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CSR月間

 

メットライフ生命では、社員のCSR活動に対する理解と、地域社会への貢献を促進することを目的に、
毎年10月を「CSR月間」と定めて全国でキャンペーンを行っています。
2016年より開始したもので、日本全国の拠点の社員や家族、代理店が1カ月間にわたり、地域社会貢献活動に取り組んでいます。

2021年

「One MetLife-私たちが社会に変化を」をスローガンに、誰一人取り残さない持続可能な社会の構築を目指す中、CSR月間では、全国のべ3,670名が、高齢者・子ども・環境(地域社会)をテーマにしたオンラインセッションやボランティア活動に参加し、約5,400時間 をかけて社会課題に向き合いました。
勉強会では、高齢者・子ども・環境の各分野の有識者・NPOをスピーカーに迎え、ボランティア活動に活かすべく、現状を学びました。 また、ボランティア活動では、高齢者施設で働くエッセンシャルワーカーのための手作り雑巾の作成、がんの子ども支援、端材を利用した箸を作り子どもたちに寄贈する活動、「子ども第三の居場所」の子ども達に金融教育や校外学習プログラム(フィールド・トリップ体験)を提供しました。

2021年活動

2020年

「One MetLife 社会のために、今こそひとつに。」をテーマに、加速する社会課題に対し、コロナ禍においても、社員一人ひとりが社会とつながり社会に貢献するために行動する機会を提供しました。 
具体的には、役員や社員のCSR活動への継続的なコミットメントを確認するとともに、NPO団体を登壇者に迎え、コロナ禍で高齢者や子ども、エッセンシャルワーカーが直面する課題について学ぶオンラインセッションや、入院中の子どもたちにライブ演奏を行いました。これらの活動に加えて、高齢者施設や病気の子どもの医療現場を支える人々や、児童養護施設を支援するための非対面ボランティア活動(手作り雑巾やマスクケースの作成など)に参加した全社員の活動時間は延べ約4,100時間になります。

2020年活動

高齢者・子どもの豊かな居場所プログラム

100年後に生きる子ども達に感謝される森づくり

その他のCSR活動

CSR月間

災害支援

メットライフ財団